| 形態 | 実習 |
| 日数 | 1日間
※開催時間:10:00~18:00
※他のOracle研修とは終了時刻が異なります。 |
| チケット枚数 |
2枚 |
| コース内容 |
・SQLのコーディング
可読性・効率性・移植性を高めるための記述テクニックについて
・条件分岐
CASE式・条件分岐関数・MERGE文を使用してSQLで条件分岐を行う方法について
・値の集計・分析
GROUP BY句・HAVING句による集合値の調査・分析関数など、集計や分析を効果的に行うテクニックについて
・値の比較
相関副問合せ・EXISTS述語を使用した、複雑な値の比較について
・NULLの取り扱い
NULLを取り扱う際の注意点と対策について
・表示結果のカスタマイズ
Pivot/UnPivot機能による行列変換・階層問合せなど、問合せ結果の表示形態を変更するテクニックについて
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| 受講対象 | アプリケーション開発者。 |
| 受講前提 | SQL文の基本記述については習得済みであり、ある程度の現場経験を積んでいる方
※SQL文の基本記述については「SQLトレーニング」コース内容をご確認ください。 |
| オリジナルテキストのサンプル | ・目次 PDF[31KB] ・本文 PDF[206KB] |
受講後の お薦めコース |
・Oracleデータベースで開発を行う人は...
「SQLパフォーマンスチューニング」 |
| 受講者の声 |
『実用的で明日から実際に業務で活用することができそうなSQLばかりでした。』
『業務で使えそうなSQL(特にEXISTSやNOT EXISTS、CASE式)を習得できて良かったです。』
『全体的に講義内容が解り易かったです。』
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| 注意点 | 本コースは、SQLの応用的な記述テクニックを1日で広く浅くご理解いただくことを目的としたコースです。細かな構文やオプションの習得は目的としておりませんことをご了承ください。 |