こんなことでお困りではありませんか?
レポーティング・ツールを使って顧客データを参照している。複数のシステムから膨大なデータ件数を検索しているため、システム負荷が高く、パフォーマンスが上がらない。
ユーザからの要望に対して、情報システム部門が都度レポートを作成している。情報システム部門への負荷が高いため、レポーティング・ツールによるユーザへの公開を検討しているが、その際各業務DBから目的別にデータを統合したい。
メインフレーム上のデータをCOBOLで取得しているが、プログラム開発に時間が掛かるため、ユーザの要望に対して迅速に対応できない。
SAP R/3上に蓄積されたデータを情報系システムで活用したいが、ABAPのスキルを持つ技術者がいない。
すべてWebFOCUS DataMigratorが解決します。
製品名称変更のお知らせ
2011年4月より、製品名称が「iWay DataMigrator」から「WebFOCUS DataMigrator」に変更になりました。
ETLツールですべてのプロセスを容易に実現
GUIのメニュー操作だけで、異なるプラットフォーム上に存在する、異なるタイプのデータを抽出(Extract)、加工(Transformation)、ロード(Loading)するプロセスをすべて自動化します。これにより素早く、簡単にデータ・ウェアハウスの構築を実現することができます。
データ移行のプロセスをすべて自動化
- ノンプログラミングでしかも、クリックだけでデータ抽出が行える簡単操作
- スケジュール機能での細かな設定により円滑で柔軟な運用が可能
- リレ-ショナル/非リレーショナルを問わず幅広いデータにアクセスすることが可能
- データの構造や属性を意識することなく操作が可能
- 演算式、SQL関数、独自関数を使用したデータ変換・加工を実現
- ユーザの利用形態に合わせたデータの加工を容易に実現