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秘文

事例

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導入事例
日本郵船株式会社を頂点に、「海・陸・空」に広がる国際輸送網を駆使して高品質な物流サービスを提供するグローバル企業日本郵船(NYK)グループ。
同グループの情報システム構築を担う郵船情報開発株式会社では、グループにおけるセキュリティ・レベルの向上とコンプライアンス徹底のため、各社に適用可能なクライアント・セキュリティ対策ソフトウェアを模索。その結果、IT資産配布管理ソフトウェアとして「JP1/NETMシリーズ(以下JP1/NETM)」、データ保護ソフトウェアとして「秘文」を選定した。また、これらの製品を、従来より真摯な営業・技術対応を評価していたアシストから購入、製品サポートや支援を通じた協力体制を確立している。
現在、両製品は、2社の強力なパートナーシップによりグループ各社へ着々と導入されており、セキュリティ・レベルの向上およびTCOの削減に大きな効果を上げている。


適用例
製薬会社A社ではMR50名に対し、モバイルPCを配布しています。
以下のような課題があり、抜本的な対策を検討。

課題: 顧客データを始め重要データがモバイルPCに保存されている。
年に数回のPC紛失届けがある。
車移動のため車両荒らしによる盗難の危険性もある。
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製造業A社では従業員200名に対し、一人1台のPCを配布しています。以下のような課題があり、 抜本的な対策を検討。

課題: 機密情報の入ったメディアを取引先と頻繁にやり取り。
メディアの持ち出し管理は未実施。
社内では個人所有のメディアを自由に使用できる。
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銀行Aでは抜本的な情報漏洩対策のため社内データの外部持ち出しに関して、強制力のある制御を掛けることを検討。しかし全面的なデータ持ち出し禁止では業務が立ち行かないため、柔軟性のある 製品を求めている。対象PCは約6000台。