帳票を電子化すると、紙のままで運用している場合と比べて、用紙やトナー代など印刷コストの削減、仕分け処理などの人件費の削減、ストックスペースの圧縮など、運用コストを大幅に削減できます。
List Worksプリンタドライバを使用すると、Windows(R)一般アプリケーションや会計パッケージ、ERPパッケージなどから、List Worksの仮想プリンタへ「印刷」するだけで帳票を、List Worksに簡単に登録(電子化)できます。
既存のアプリケーションは修正する必要はありません。伝票や帳票を電子化して一元管理をし、全社レベルで情報活用を推進することができます。