「認証」「認可」「アクセスログ」 それぞれの観点からセキュリティを実装できます。
●認証
・認証ソースとしてOSユーザ、DBMS、LDAPが利用可能
・リバースプロキシ、SSO製品と連携可能
・IISを利用し、Windows統合認証(IWA)と連携可能
●認可
・ユーザID、グループ、ロール単位での権限付与が可能
・付与された権限によりメニュー制御やデータ参照制限が可能
*「セキュアコンポ」オプションでより簡単に実装できます
●アクセスログ
・ユーザのアクセスログが取得可能
・パフォーマンス解析が可能
*「リソースアナライザ」オプションで実現できます