

キーマンズネットが公開する「BIツールに関するアンケート調査」では、多くの
ユーザがBIツール選定の際に重視するポイントとして「使いやすさ」と「コスト」を最重要項目としてあげています。
また多くのBIツールがその操作性の良さを謳っているものの、実際には満足していないユーザが多いのも実情です。


日経コンピュータ「顧客満足度調査」やキーマンズネット調査においても、ユーザからの評価の高いWebFOCUS。従来のBIツールとは異なり、ユーザ側が必要な情報、ユーザが見たいと思うシナリオ通りにアプリケーションを公開できることが、ユーザにとっての「使いやすさ」を後押しします。
また、ユーザ数無制限のCPUライセンス体系(※)ゆえに、ユーザ数が増加した場合も追加のコストは発生しません。その特性ゆえに、昨今では社内での利用に限らず、パートナーや顧客にまで情報活用の対象を広げる企業が増えています。
いつでも、どこでも、だれでも使える、それがオペレーショナルBI。
WebFOCUSはオペレーショナルBIを実現します。
※CPUライセンスのほか、スモールスタートが可能な部門サーバシリーズも提供しています。各ライセンスについては「構成&価格」をご覧ください。


※オペレーショナルBIはアシストの登録商標です。

前述の通り、情報活用の範囲はもはや企業内に留まりません。取引先、パートナーや顧客など、社外にもその対象を広げることで、競合他社との差別化を図ることができます。積極的な情報公開により企業の顧客満足度向上、新規顧客開拓にもつなげることができます。
WebFOCUSはそのライセンス体系や操作性の良さゆえに、この「カスタマーダイレクトBI」を実現できる唯一のBIツールです。
KDDI株式会社や山口県庁など、「カスタマーダイレクトBI」に取り組む企業も増えています。
