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サポートセンター・サービスの特徴

■安心の24時間365日
一年中休むことなく働き続けるエンタープライズ・システムにとって欠くことのできない、緊急のサポート体制。
アシストは24時間365日お客様の問題解決にあたる緊急サポートサービスを整備。
いざというときに、お役に立てます。

* 24時間サポート契約を締結しているお客様には、重要度1の場合、24時間サポートの対応を行います。

■問い合わせ窓口は1つ
多岐にわたる取扱製品の問い合わせ窓口を1つにし、お客様からのお問い合わせをお待ちしています。
さらに、製品を区別しないシームレスな対応が可能です。
アシストとプロダクトサポート契約を締結いただければ、製品ごとに問い合わせ先を変更する必要はありません。

■問い合わせ方法は4通り
電話、FAX、E-Mail、Webからのお問い合わせを受け付けています。
お客様の一番便利な方法をお選びください。
さらに、FAX、E-Mail、Webはすべての製品で24時間365日の問い合わせ受付が可能です。

■信頼のフィールド・サポート
サポートセンターだけがアシストのサポートではありません。
サポートセンターで解決できない問題は、フィールド・サポート部隊が直接お客様のもとをお伺いし、解決にあたります(一部有償)。
また、全国各地の営業所を通じて、お客様をサポートさせていただきます。

■他の取扱製品とも連携
データベース、Web、ネットワーク、セキュリティなどの構築/管理で豊富な実績を持つアシストでは、さまざまな関連製品との連携を重視。
システム構築から運用までトータルに支援。より高度な提案型ソリューションをお届けします。
■信頼のサポート実績
30年にわたるソフトウェア販売とサポートの経験をもとに、お客様にもっとも信頼のおけるサービスを提供できるアシスト。
ミッション・クリティカルなシステムから部門レベルのシステムまで、あらゆる規模に対応。年間30000件以上のサポート実績は、信頼と安心の証です。

■プロダクト・エキスパート
経験と実績を積み重ねたエキスパートが製品ごとにきめ細かな技術サポートを提供。
また、各種マシンやOSの環境を準備し、機種に依存しないサポートをお届けしています。

■メーカーとのパートナーシップ
アシストは、長年の実績を通じメーカーとの強力な信頼関係を構築。取り扱い製品も多く、各種アワードを受賞するなど、メーカーとの太いパイプにより、きめ細かで高品質のサポートをお届けしています。

■安心のサポートID発行
アシストはお客様と常に1対1の関係でありつづけたいと思っております。
お客様にはサポートIDを発行し、利用環境やお問合せ履歴を登録/管理しています。
お客様の質問にいつでもスピーディーかつ的確にお応えします。

■サポートDBによる一括管理
サポートID毎に問い合わせや回答、トラブルなどの履歴を、管理しています。
お客様のシステム環境を意識したきめ細かなサポートが可能です。
また、サポートDBの情報は、フィールド・サポート部隊や営業も参照し常にお客様にベスト・サポートを提供できます。
アシスト・サポートセンターでは、オラクルの保守契約またはJP1、およびPostgreSQL、PostgresPlusの24時間サポート契約をご締結いただいておりますお客様に対し、技術的問い合わせの受付ならびに、問題解決のための助言および支援を電話、メール、FAXなどで行っております。
なお、サポートを提供させていただきますうえで、お客様からの問い合わせの内容を以下のように分類し、早期解決を必要とする重大な問題をいち早く識別し、迅速に対処できるようにしております。
種別 内容
重要度1 お客様にとって職務上またはビジネス上重大であり、業務を継続できない場合、重要度1とさせていただきます。
これは緊急事態であり、アシスト・サポートセンターでは早急にこの状況を解決するために専心的、継続的かつ多大な努力を払います。
たとえば、以下の様な現象が発生した場合は重要度1に相当します。

    ・ データ破壊
    ・ 重要な機能が動作しないために業務が継続できない
    ・ システムが操作不能で異常停止している状態が続いているためにリソースに重大な問題が発生する
    ・ システムが破壊される。何度か再起動した後も破壊された状態が継続する

[重要度1の問題に対する24時間体制での対応]
アシスト・サポートセンターでは重要度1の問題については問題が解決するまで、あるいはそれに相当する回避策が提供されるまで24時間体制で対応させていただきます。
アシスト・サポートセンターからの情報収集、解決案の検討などをお客様に即時に対応していただくために、お客様にも問題解決までの間、アシスト・サポートセンターより連絡ができる状態にしていただく必要があります。
重要度2 お客様の業務に大きな影響を与えるが業務は継続できる場合は、重要度2とします。
重要度3 業務に大きな影響がない場合は、重要度3とします。
重要度4 システム運用に障害がない場合は、重要度4とします。