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オフィスでヘビメタ鑑賞!?めたるかふぇに潜入!

めたるかふぇ


今回は、市ヶ谷本社で活動中のヘヴィメタル好きが集まる「めたるかふぇ」をご紹介します。

「めたるかふぇ」とは!?


アシストでは「多様な社員間コミュニケーション」を活性化する目的で、仕事の合間や帰り際にふらっと立ち寄ってコーヒーやスィーツ、お酒などを手に会話を楽しめる社内イベント、通称「こみゅかふぇ」の開催をはじめ、様々な活動が行われています。

その1つがヘヴィメタル(重金属音楽)をこよなく愛する社員のためのイベント「めたるかふぇ」です。

「めたるかふぇ」主催者は、情報基盤事業部で営業を担当している玉置 順一さん。前回紹介した「走行会」の初代部長も務めていたようですが、やはり「本命」はこちらでしょう。

その玉置さんに「めたるかふぇ」について語ってもらいました。

めたるかふぇ主催者:玉置 順一

めたるかふぇ主催者 情報基盤事業部 玉置順一さん

「2013年2月の第1回開催から今年の10月9日で5回目を迎えた『めたるかふぇ』は、懐かしき80年代ハードロック・ヘヴィメタルから最新のラウドロック・コアメタルまで、洋邦問わず熱く語る会です。

毎回、参加者の思い入れの強い『この一曲』や思い出の曲を持ち寄り、みんなで聴きながら熱く語り合っています。現在、参加希望者は、営業、技術、サポート、経理、広報、人事など多種多様な部門、職種に及び、総勢18名にまで膨れ上がりました。ますます社員のコミュニケーション促進につながり、盛り上がりを見せている『めたるかふぇ』ですが、ヘヴィメタルに関係なく、参加されたい社員は誰でも参加できます」

10月9日の「めたるかふぇ」開催報告


さて、10月9日に行われた「めたるかふぇ」第5回の様子をご紹介します!

メタル戦士たちの聖地(会場)は、市ヶ谷本社オフィス1階の「お客様用セミナールーム」。もちろんお客様のご迷惑にならないよう、夕方の18:30からお客様がいらっしゃらないことをきちんと確認しスタートです。

飲み物や軽食を片手に、プロジェクターに投影したYouTube画像をみんなで鑑賞開始。スピーカーの音量はもちろん最大です。

めたるかふぇ


ちなみに参加者の構成は、純粋にヘヴィメタルを愛する人、バンド経験者はもちろんですが、パンクが好き(これはわかる)、クラシックが好き(ここにいて大丈夫でしょうか??)、飲み会は何でも参加という人まで多種多様です。

バンド経験者の中には、昔、アイドルのバックで演奏したことがあるというセミプロのキーボーディストもいます。小さい頃からピアノを習い、将来はピアニストとして嘱望されていたようですが、いつのまにか道がそれてしまったようです。子どもというのはなかなか親の思い通りにならないようですね(笑

注:あ、セミプロのキーボディストは、この人ではないですよ↓。

小林 将貴さん

ヘヴィメタルを熱く語るデータベース技術本部の小林 将貴さん

さて、ヘヴィメタルと言えば「メロイック・サイン」がお約束。

直近では10月18日、19日に「LOUD PARK14~The Heaviest Metal Festival in Japan」、11月15日、16日に「KNOT FEST Japan 2014」が開催されます。皆さん、フェスの告知フライヤーを手に楽しそうですね。

※メロイック・サイン:人差し指と小指を立てるジェスチャー

次回は「メタル忘年会or新年会カラオケ大会」が予定され、ますます盛況の「めたるかふぇ」。今後も熱い活動は続くようです。

メロイック・サイン


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