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新ハンディキャップ方式採用!
「第8回 中日本カップ」の優勝者は誰だ?

第8回 中日本カップ

「アシスト中日本カップ」とは!?


当ブログの「アシスト市ヶ谷カップ」記事でご紹介したように、アシストでは地区ごとにゴルフ部が存在していますが、部に所属していないゴルフ好きの社員も多く、部門や地区ごとに「○○杯」「△△カップ」と称した大会を開催し、スコアを競っています。

今回ご紹介する「アシスト中日本カップ」は、中日本支社(所在地:名古屋市)の社員から参加メンバーを募って開催するゴルフ大会です。

2013年1月に開催された「第1回 中日本カップ」から早2年4ヵ月が経ち、今では若手社員の参加も増え、ゴルフ初心者から上級者まで様々な社員が和気あいあいと楽しむ中日本支社の恒例行事となりつつあります。

第8回となった今回は、絶好のゴルフ日和の中、入社3年目社員から支社長までの総勢15名での開催となりました。

今回採用された「新ハンディキャップ方式」とは!?


第1回~第7回大会までは、ハンディキャップ方式に「ダブルペリア 青天井」を採用していたところ、優勝を2名のベテラン社員(中日本支社ビジネス推進部 金川さん、データベース技術本部 村上 弘さん)に独占されていました。このお二人、なかなかの腕前です!

そこで今回から、「この2名以外からも優勝者を!!」との幹事の思惑により、新ハンディキャップ方式を採用することになりました。

新ハンディキャップ方式の算出方法

「これまでのグロススコアの平均」 - 「72」 = ハンディキャップ(最大54)


自己ベストさえ出せれば優勝の可能性がでてくる「新ハンディキャップ方式」です。まさに「ゴルフは自分との闘い」です。

ラウンドスタート


開会式後に集合写真をパシャリ。いい笑顔ですね~。

集合写真


プレー中や素振り中の様子を横からパシャリ。

素振り1

素振り2

素振り3


プレーに集中していてほとんど写真が残っていないのが残念ですが、真剣さの表れということで・・・(笑)

結果発表!優勝者は?


繰り返しますが、自己ベストさえ出せれば優勝の可能性がある「新ハンディキャップ方式」の採用により、誰が優勝するのかまったくわからない状況で第8回大会は開催されました。

さて、幹事の思惑通りに、金川さん、村上さんに続く新たな優勝者は現れたのでしょうか?それでは、結果発表です!

第8回大会の優勝者は、中日本サポートセンターの大橋 寛さん(ゴルフ歴20年)です!
TOTAL62。10アンダーで見事優勝です(恐るべし新ハンディキャップ方式・・・)。

大橋寛

優勝者コメント

海外のリゾートゴルフでゴルフデビューしてから、はや20年が経ちました。

ゴルフデビュー前日に「みんなのゴルフ」(テレビゲーム)でパット練習をして本番に臨み、7メートルのスネークラインの芝目を読んでロングパットを沈めたことが、今でも自慢です。

今回は、無敵のハンデを引っ下げて、こう言っては何ですが結構余裕でした。ハンデ面でライバルと目していたダブルM氏の存在も無く、自分でも優勝候補の筆頭と思っていた位です(笑)次回も優勝を狙います!

とおっしゃる本人ですが、優勝したことにより、次回以降のハンディキャップは大幅に減るそうです(笑)
※ハンディキャップ委員長 :中日本支社長 小林太一さん談

中日本カップは3ヵ月~4ヵ月ごとに開催されています。次回は炎天下での開催となるでしょうか。
怪我なく楽しく!また、10回、20回、30回と開催できるように、継続していきたいと思います。

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