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開運招福!商売繁盛!営業部の「酉の市」参りに密着

「酉の市」参り


秋から冬へと季節が移る11月、関東各地の日本武尊(ヤマトタケル)をまつる神社を中心に「酉の市(とりのいち)」という盛大なお祭りが開催されます。

その昔、日本武尊が東方平定から戻ってきた際に、武具の「熊手」を社にかけて勝利を祝ったのが「11月の酉の日」だったという故事に由来するそうです。江戸時代から続く、来年の福と商売繁盛を祈願する伝統的なお祭りです。

酉の市の名物は「福や金銀をかき集めるもの」という意味が込められた縁起物の熊手です。ビジネスパートナー営業本部では、前年の酉の市で購入して、1年にわたりオフィスで我々の仕事ぶりを見守ってくれた熊手を神社に返納し、毎年新しい熊手を購入します。今回は、そんなビジネスパートナー営業本部の「酉の市参り」に密着です。

花園神社の境内には、約60店舗もの熊手屋さんが軒を連ねていて、大きなサイズから小さなサイズ、きらびやかなものからシンプルなものまで、実に様々な種類の熊手が並んでいます。

熊手


酉の市で熊手を買い始めたら、毎年大きくしていくのが縁起が良いといわれています。今や、アシストの営業成績にも影響を与える(!?)と言われる熊手を選ぶメンバーの目は真剣そのものです。

熊手選び


本部長と熊手屋さんの間で繰り広げられた「粋な商談」を経て、今年の熊手が決まりました。もちろん、昨年よりも一回り大きくてきらびやかな熊手です。残りわずかな今年はもちろん、来年もたくさんの福が来て、お客様企業とアシストの商売が繁盛しますように!

記念撮影


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