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「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.1

お客様の最高のために、最短(距離/時間)の存在を目指しています

西日本支社 営業1部 2課

私たちのチームでは、大阪 中之島地区のお客様を担当しています。チームのモットーは「仕事を楽しく!」。そのために大切なのはコミュニケーションです。もちろんチーム内だけでなく、お客様とも密にコミュニケーションをとり、「お客様の最高」を目指しています。

「お客様の最高」のために

お客様が情報システムに関して何か知りたいことがあれば、「まずアシストに聞いてみようか」と思い出していただきたい。そのために、いつも近くにいること、そしてお客様からいただいた質問には、全力で、最短で答えるようにしています。

お客様のビジネスはお客様が一番良くご存知です。しかし、アシストが提供しているパッケージソフトウェアについては、私たちが誰よりも良く理解しています。だから自信を持ってベストな使い方をお客様にお伝えできるよう、その長所も短所も知り抜きます。


佐野 浩

「お客様にとって最高なこと」は刻一刻と変わっているから、「最高!」と思った時点で自己満足となり、活動の質が低下するかもしれない。

だから私たちは「常に最短」であることを目指しています。お客様からの要求や質問に高速レスポンスで応え、「まだかな」と決して思わせないことです。

(西日本支社 営業1部 2課 課長 佐野 浩)



自分がお客様ならどうして欲しいのだろうか、ということを考えます。こうしてもらったら嬉しいだろうなと思われることを1つずつ地道に積み重ねていくことです。

できることを伝えるだけでなく、できないこともはっきり伝えます。そうすればお客様が適確な選択をしてくださり、最大限の効果が出せると思うからです。

(北村 睦人)

北村 睦人



石井 雄輔

IT業界の仕事のやり方としては少しドンくさいかもしれないけれど、お客様に近づくことです。電子メールや電話で済ませるのではなく、お客様のところへ出向いて直接コミュニケーションをとる。

近くにいると、最初は挨拶だけだったのがお声がけいただいたり、質問をいただくこともあります。親しみを感じていただける頼られる営業マンを目指しています。

(石井 雄輔)



パッケージ・ソフトウェアとそれに付随するサービスなら、絶対他社に負けない自信があります。だからお客様は、開発からハードウェアまで全部まとめたほうが楽な場合でも、「ここからここまで、アシストにお願いね」と指名してくださる。

それがアシストの得意分野だからです。自分自身はその信頼に応えられるよう、いつも新しい技術トレンドや情報収集を怠らないよう努めています。

(福島 淳史)

福島 淳史



石井 美智子

営業アシスタントである私にとっては、お客様もアシストの営業マンもお客様。ですからお客様の意向を汲みつつ、時に(アシストの)営業マンの思いをお客様へ伝えたりすることもあります。

気持ちよく仕事ができるような雰囲気作りをして、誰もがハッピーになれるように、目指すは「みんなの最高」です。

(石井 美智子)



2015年よりチームの一員となりました。
お客様からの期待に応える、そのためにまずはお客様を知るところから勉強、勉強の毎日です。
真摯に、真面目に対応すればきっとお客様に伝わる。結果お客様の求める成果を返せなかったとしても、次のチャンスをいただける関係が作れるのが理想です。

お客様にもチームにも貢献できる、「熱」のある営業マンになりたいと思います!

(宮川 英之)



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