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「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.2

お客様の最高のために、一番身近なパートナーであり続けたい

ビジネスパートナー営業本部 営業1部 営業2課

私たちのチームでは、アシストのパートナー企業の中でも、SMB(Small and Medium Business)をマーケットとしている企業を担当しています。「お客様の最高」のために、日々お客様のリクエストにいかに素早く応えるかを大事にしています。常にお客様目線を忘れず、アシストならではの柔軟性をもって対応に努めます。

「お客様の最高」のために

お客様とは、アシストとお付き合いをして良かったと言ってもらえるよう、目先の損得だけではなく長くお付き合いのできる関係を築きたいと思っています。
そのためにも、パートナー企業様のために何ができるのかを考え続け、スピード感をもった対応で、一番身近なパートナーで在り続けられるよう努力を続けていきます。


小高 憲和

目先の損得に捕らわれず、長期的な視野に立って考えて行動することが「お客様の最高」に繋がり、その積み重ねがお客様との信頼関係に発展するものだと考えています。

そのためには、自分の物差しは一旦置いて、お客様の立場に立って考えられるかどうか。御用聞きになるということではなくお客様と向き合い、話を聞き、アシストとして出来ることは何かを常に考えています。

(ビジネスパートナー営業本部 営業1部 営業2課 課長 小高 憲和)



まず第一にスピード感のある対応をさせていただくこと、そしてお客様にはできる限り組織として面で接していただけるような関係構築を目指しています。

また、我々ビジネスパートナー営業本部のお客様は、我々と同様にIT関連のビジネスであり、時には競合の関係になることもありますが、その中でいかにして彼らのビジネスに付加価値を与え、アシストとの協業の価値を理解していただけるのかを考えています。

(高松 勝政)

高松 勝政



林 純司

営業は、日々お客様と大小様々なコミュニケーションを取る仕事です。その中で、自身の言動からお客様が新たな気付きを得られること、これを積み重ねることが「お客様の最高」に繋がると考えています。

そのため、日頃から生きた情報を仕入れ、お客様が知らない/想定していないであろう点まで掘り下げた質問や説明、対応を心がけています。

(林 純司)



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