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「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.5

「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.5

ビジネスパートナー営業本部 営業2部 2課

私たちのチームでは、ハードウェアベンダー様を中心とするビジネスパートナー様を担当させていただいています。パートナー様は、大きな視点で案件をコントロールされているので、私たちは製品のスペシャリストとしての視点から提案のポイントや留意点について、正確さとスピード感、多面的な視点を意識して対応することを心がけています。私たちの経験や製品への深い知識を総動員することで、パートナー様の提案に、より具体的な実現可能性と彩りをプラスすることが、私たちが存在する意義だと認識しています。

「お客様の最高」のために

経験豊かなメンバーが多く、それぞれがたくさんの引き出しを持っています。日々の会話や打ち合わせの中で、各人の持つ経験や能力、情報等を共有化することでチームとしての力を結集できるよう心がけています。私たちの経験と能力に、迅速/正確な対応を合わせてパートナー様の期待に応えられるよう、日々精進を重ねています。


自分だけの特別なオリジナルの対応というのは、特に考えたことがありません。ただ、以下の2つの視点だけは心掛けています。

・お客様のご要望の真意/背景は何かを考える
・自分の考えは、自分(自社)の都合の押しつけになってはいないか、お客様にとって本当にハッピーな提案か

お客様にご相談いただいている根っこを理解できれば、お客様が考えている方策以外にも解決策が提示できるかもしれません。また、その解決策が自分(自社)のためではなく、お客様の課題をお客様の納得いく形で解決できるものであることが、お客様との信頼関係を築き、長いお付合いにつなげていける大切なことだと信じています。

(ビジネスパートナー営業本部 営業2部 2課 課長 朱雀 和人)

朱雀 和人


渕上 英俊

私が普段意識しているのは、「目の前にいるお客様個人にとっての最高」のイメージを共有させていただくためにはどうしたら良いか、ということです。同じ案件に関わっていても、お客様の立場や職種によってアシストに求められることも異なるのが普通です。その1つでも多くにお答えできればと思っています。

また、担当させていただいているお客様の先には更に様々なお客様がいらっしゃるので、常に最高の状態でいることや結果を出し続けることは難しいかもしれませんが、お客様との信頼関係が出来ていれば一緒に最高を目指し続けることができると信じて日々活動しています。

(渕上 英俊)



目指すは、アシストが支援することで対面のパートナー企業様ならではの強みを創り出していただくこと。アシストだけでは出来ないことを、パートナー企業様と共に活動することで実現し、ご採用いただくユーザ企業様にメリットをご提供すること。

営業活動を支えて下さっているのは、ご採用いただくユーザ企業の方々はもちろん、パートナー企業の方々であり、多くの社員であり、メーカー企業の方々です。個々の企業の思いと強み、そして「人」を意識し、目標に向け、柔軟性を持ち、創造性のある活動を心がけています。

(添田 美香)

添田 美香



筒井 昭浩

アシストに相談すれば「こんな提案をしてくれるだろう」、アシストに頼めば「解決してくれるだろう」という、いい意味での期待やイメージをお客様に持ち続けていただくことを心がけています。

そのためには、営業だけではなく、社内の技術部門やサポート部門との円滑な連携も必要不可欠となります。

三位一体で、お客様にとってのメリットをご提供し続けること、お客様に信頼し続けていただくことを目指して、日々活動してまいります。

(筒井 昭浩)



私が考える「お客様の最高」のためにできることは、お客様の変化を察知し、かつ状況を理解した上での一歩先の会話や提案ができること。

お客様の要望やその優先度は、その時々により常に変化していきます。そのため、定期的なお客様とのコミュニケ―ションの中から、情報収集を怠らないようにしその時々の要望に回答できる/求めれる関係作りを心がけています。

できることに対しては提供できる最大限の事や物は何か、ということも並行して考えています。

お客様のメンバーの一員と思っていただけるように、そしてその関係が築けた先の結果として、そのお客様の最高があると考えています。

(山田 功)

山田 功



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