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「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.9

「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.9

ビジネスパートナー営業本部 営業1部 2課

私たちのチームは、ビジネスパートナー様である企業を担当しています。アシストの数倍の規模があるビジネスパートナー様が多いので、アシストのリソースを総動員して、チームの人数以上の大きなチームとして、お客様と点と点の関係ではなく、面と面の関係を作れるよう意識しています。より多くのお客様にアシストの価値を感じてもらい、たくさんのお客様企業、そしてその先のさらに多くのエンドユーザ様のお役に立つことが我々のミッションです。

「お客様の最高」のために

チームの共通の取り組みとして、担当企業の現場の方からトップの方まで、すべての関係者の方と関係を築いていくことを意識するようにしています。お客様から、「いつもウチに来てるね、常駐席を作ってあげようか(笑)」、「ウチのメンバーより、アシストさんの方がウチのことよく知ってるね!」とお言葉をいただくこともあり、お客様にとって身近な存在であることを大切にしています。お客様を良く知ることで、より良いご提案や役立つ情報の提供ができると考えています。


目指すは、お客様にとって最高に相談しやすい人間であること。

1つひとつの相談にしっかりと、且つ、柔軟に応えて信頼を積み重ねることで、気軽に相談され、相談し合えるような関係を作ってお互いの仕事を最高なものに仕上げていきたいと考えています。

また、お客様の“末永い”最高のために、若手の営業やSEがドンドンお客様と接点を持ち、たとえ担当が変わっても、お客様とアシストが長きに渡って最高の関係を築いていける環境を作ることを心掛けています。

(ビジネスパートナー営業本部 営業1部 2課
片岡 祐一郎)

片岡祐一郎



田辺俊行

常にスピード感と優先順位を意識した行動、そしてお客様の為に何ができるのかを考えた営業活動を心がけています。

アシストの行動指針の1つに、「1+1=∞(ムゲン)」があります。自分の力だけではなく、技術や営業アシスタントと協力体制を築き、相乗効果で個々の力以上をもった「アシスト力」により、お客様の最高を目指してお役に立てるよう努力を続けていきます。

(田辺 俊行)



日々の営業活動で意識していることは、短期的な視点だけでなく、長期的な視点で物事を捉えて行動することです。営業としては、短期的な売上の数字ももちろん意識して活動しなければなりません。しかし、すぐには直接的な数字につながらなくても長期的な視点で物事をとらえ、お客様との関係を構築していくことで、色々な場面で助けていただいたり、その逆があったりという事がこれまでも多々ありました。

長期的な関係を構築するということは、何もお客様だけに対してではなく、社内の人に対しても行うように心がけています。その結果がお客様と最高の関係を築くことに繋がっていくと信じて、これらからも行動していきます。

(池田 勧)

池田勧



諸戸豪

お客様の立場や気持ち、実現されたいことを想像しながら、お客様のお役に立てるような活動をこころがけています。

例えば、新たなサービスやユーザ企業様へのご提案内容をパートナー企業様と一緒になって考えていくシーンでは、パートナー企業様にとっての競合他社と差別化を図るポイントを考え、さらにその裏付けとなる情報をご提供することも、製品やサービスのご提供と同じくらい大事なことだと考えています。

また、製品やサービスのご提供にあたっては、社内の技術者やメーカーなど関係各所との連携を大事にし、迅速な対応ができるよう心がけています。

(諸戸 豪)



お客様に喜んでいただくために、常に2つのことを心がけています。

1つは、お客様のご質問にスピーディに回答できるよう、関係者間での情報共有を徹底することです。営業担当は外出をしていることが多いため、各案件の進捗状況を関係者間で情報共有し、いつでも誰でも迅速で正確な対応ができる体制を整えるよう心掛けています。

もう1つは、お客様の喜びに繋がることを考え、まずはチャレンジしてみることです。お客様対応にはマニュアルがなく、お客様それぞれに最適な対応が必要です。どんなご要望でも、それがお客様のためになるのであれば、「やってみる」の心で取り組みます。

(張 鵬程)

張鵬程




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