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「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.17

「お客様の最高」のために、私たちが日々考えていること Vol.17

西日本支社営業統括部 ビジネスパートナー営業部 2課

2015年から始動した私たちは、全員スポーツマンの活気あふれるチームです。ミッションはパートナー企業とのアライアンス活動。アシストの製品だけでは解決できないご要望をいただいた時にはパートナー企業のソリューションをご紹介することもあります。

「お客様の最高」のために

お客様にパートナー様のソリューションをご提供する際には、アシストのお客様担当営業とパートナー企業の『架け橋』となる必要があります。そのためにアシスト製品だけでなくパートナー企業のソリューションにも精通し、それを社内に上手く情報発信して、お客様、パートナー企業、そして社内でも役立つ存在となる!をモットーに日々活動しています。



アシストの営業マンの行動指針はお客様と接する機会を増やし、お客様の声を聴くこと。同様に私たちももっともっとパートナー企業のことを知る必要があると思っています。パートナー企業を熟知し、『架け橋』となる機会を増やして今まで以上に「何でも相談できるアシスト」になることが目標です。

お客様の声にお応えするには複数のパートナー企業のお力が必要なケースも少なくありません。そうした経験を積み重ねていくことで新しいコミュニティーを創造し、パートナー企業の皆様と共に新しいものをPRできるようなアシストフォーラムのパートナー版のようなイベントをいつか開催したいですね。

アシスト西日本野球部でのポジションはセカンド兼マネージャー。仕事も野球も、皆が気持ちよく試合に臨めるよう気配りは忘れません!

(西日本支社営業統括部 ビジネスパートナー営業部 2課 課長 鈴木 健二)

鈴木健二



肘井寿治

パートナー様とのビジネスを進めるにあたっては、お互いにメリットのある協業関係を構築することが不可欠ですから、まずはお客様の方針などを理解し、それらに合わせたご提案ができるよう心がけています。またパートナー様と一緒にプロジェクトを成功させる、ということを強く意識しています。

大手パートナー様との案件は大規模になることが多く、数多くの関係者の方々との折衝が必要になり、状況も複雑になりがちです。打合せに参加する際にはアシストの担当範囲にとどまらず、どうしたらプロジェクトが上手くいくかを常に考え、発言をするようにしています。そうすることでパートナー様の信頼を得られ、次の案件にも繋がると思うからです。そして常に「パートナー様にとってのメリットはなにか?」を考えて活動することで信頼関係を構築でき、今後の協業拡大にも繋がると思うからです。

プライベートでは個人競技のマラソンランナーですが、仕事ではパートナー様まで意識してチームプレーに徹しています!

(肘井 寿治)



常にスピードと質とのバランスを考えています。その時、お客様が重視されているのはどちらなのか。その上で、アシストとして最高のサービスをご提供することを心掛けています。

パートナー様にアシストの製品をご提案いただいていますので、アシストの案件をパートナー様にご紹介することも積極的に行っています。これは西日本支社の方針でもありますが、お互い、持ちつ持たれつの関係になること、これこそが真のパートナー関係と呼べるのではないかと思うのです。パートナー様と本当の意味での「Win-Win」になることを目指しています。

少年野球から中高大と野球一筋、アシスト西日本野球部ではショートを守っています。野球でも仕事でも首位打者を狙います!

(徳永 純平)

徳永純平



林 茂樹

2016年よりチームの一員となり、お客様が何を求めているのか、自分本位ではなくどうすればお客様が幸せになれるのかを意識しながら活動するよう努めています。またパートナー様が取り扱っている製品・ソリューションをアシスト社内で広げるために様々な知識を習得し、早く社内からもお客様からも頼りにされる営業になりたいと思っています。

アシスト西日本野球部ではサードです。野球も営業もバッターボックスに立たなければヒットは打てません。パートナー様をたくさん訪問し、しっかり良い関係を築いて新人王を目指したいと思います!

(林 茂樹)




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