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ゼロからのデータモデリング入門(全12回連載)

ビジネスの変化に強いシステム構築を実践する上で必要となる「データモデリング」。この連載では、データモデリングの基本的な考え方とデータモデリングの必要性と使い方について解説します。

@IT:全12回連載

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「第12回(最終回) データモデリングは「できるところ」から始めよう」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2010/2/5掲載)

最終回では、データモデリングを始めるにあたってのポイントをお話しします。



「第11回 論理設計から動くシステムへ」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/12/15掲載)

ビジネスを反映したER図を実際に動くシステムとするために必要となる、物理データモデリングについて解説します。



「第10回 ビジネスの変化に強いデータモデルを作る」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/11/11掲載)

「ビジネスを反映したER図となっているか」という視点で、データモデルの品質を確認する方法についてお話しします。



「第9回 データモデル正規化の目的と役割」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/10/9掲載)

論理データモデリングの基礎技術となる正規化について説明します。



「第8回 ビジネス視点のデータモデリング」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/9/11掲載)

今回から3回に分けて、第6回「基本設計で作るべき『論理データモデル』の考え方」で解説した論理データモデリングについて詳しく見ていきます。今回は、「論理データモデルはビジネス活動をデータで表す」ということをより理解いただくために、ER図の読み方と書き方について具体的にお話しします。



「第7回 物理データモデル作成のポイントは“森→木→森”」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/8/14掲載)

詳細設計フェイズにおける「物理データモデル」を解説します。



「第6回 基本設計で作るべき『論理データモデル』の考え方」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/7/6掲載)

開発フェイズの基本設計、詳細設計で行うデータベース設計(データモデリング)の流れをお話ししてから、基本設計で作成する「論理データモデル」にフォーカスして解説します。



「第5回 システム企画に役立つ概念データモデル作成の基本」
コンサルティング室 沖 冠吾 (2009/6/2掲載)

システム企画段階で作成する「概念データモデル」について解説します。



「第4回 データベース設計はいつ、何をポイントに行うか」
情報価値向上技術支援室 沖 冠吾 (2009/4/27掲載)

システム開発ライフサイクルと照らし合わせ、それぞれのフェイズで必要となるデータベース設計について、お話をします。



「第3回 データベース設計の有用性とフィットギャップ分析」
情報価値向上技術支援室 沖 冠吾 (2009/2/6掲載)

データベース設計のメリットと重要性についてお話をします。



「第2回 信頼性の高いデータの管理・供給のためのDOA」
情報価値向上技術支援室 沖 冠吾 (2008/11/20掲載)

主流となっているリレーショナルデータベースではどのような技術が提供されてどのような有用性があるかを検証し、リレーショナルデータベースを有効活用するためのDOA(Data Oriented Architecture)思想についてお話しします。



「第1回 『歴史的問題』からデータモデルを考える」
情報価値向上技術支援室 沖 冠吾 (2008/9/10掲載)

データモデリングの本質をとらえ、皆さんの企業においてどのようにデータモデリングに取り組んでいくべきかのヒントになれば幸いです。


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