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データベースセキュリティ Now!(全3回連載)

経営リスクを招く深刻な情報漏えい事件は後を絶たない。複雑化、巧妙化する最近のサイバー攻撃。データベースへのいかなる不正アクセスも防御するセキュリティ対策が必要だ。本シリーズでは従来の境界防御型のセキュリティ対策に加え、想定されるデータベースへの攻撃シナリオを考察。また今注目のデータベースを中心に据えたセキュリティの仕組みとして有効な「データベース・ファイアウォール」に求められる機能について解説する。

Think IT:全3回連載




「第3回 データベース・ファイアウォール導入への不安を解消する、5つの選定ポイントとは」
執筆者: アシスト 小河 昭一 (2012/12/06掲載)

様々な機能改善がなされているデータベース・ファイアウォール製品。最終回の本編ではそうしたデータベース・ファイアウォール製品を選定する際のポイントについてわかりやすく解説する。



「第2回 終わりなきデータベースのセキュリティ対策で押さえるべきポイントとは」
執筆者: アシスト 小河 昭一 (2012/11/30掲載)

データベースを中心に据えたセキュリティ対策に関するキーワード「データベース・ファイアウォール製品」について紹介する。
※データベース・サーバーの直前に配置してデータベースを不正アクセスから守るセキュリティ製品



「第1回 エンジニアが知っておくべき4つのデータベース攻撃シナリオ」
執筆者: アシスト 小河 昭一 (2012/11/22掲載)

情報漏えいがもたらす経営リスクや、実際のデータベース攻撃の想定シナリオを紹介する。また情報漏えいのリスクを軽減する上で、従来の境界防御を中心としたセキュリティ対策に加え、「データベース」のセキュリティ対策がいかに重要か解説する。


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