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デジタルトランスフォーメーションのための超高速開発基盤! Vol.3

Progress Corticon ロゴ

台頭するデジタル破壊を前に、企業はビジネス革新を迫られています。米国ではデジタルトランスフォーメーションが重要なキーワードとしてあげられ、情報システムが担う役割はますます重要になっています。5回シリーズで、「デジタルトランスフォーメーション」実現のための、新規ビジネスモデル開発、業務改善、超高速開発基盤の確立といった概念や具体的な手法について解説します。

(全5回連載)

Vol.3 デジタル破壊から新しい創造へ、ビジネス変革のための開発とは


今回は、ビジネス変革ツールとしての超高速開発を解説します。

詳細はこちらから
http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/8308

執筆者紹介

佐藤 彰広

佐藤 彰広(Akihiro Sato)

株式会社アシスト 情報基盤事業部 製品統括部 プログレス推進部

Oracleデータベースのエンジニアとして、企画/プロジェクト管理に従事。その後、ビジネス開発部隊として新規ソフトウェアの調査/発掘を経て、BRMS「Progress Corticon」の日本での立ち上げを担う。

意識高い系ヘルスハックにはまり中。腰痛軽減クッション、PCスタンド、糖質制限、プランク、果ては亜鉛サプリなど。でも健康的な生活習慣を送らないので、健康状態はまったく改善されていない。

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