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Oracle Databaseのパフォーマンスダウン発生に備えたV$ビューの定期取得と調査方法

調査

データベースに一時的なパフォーマンスダウンが発生した場合、調査のためにはパフォーマンスダウンが発生していた当時、つまり、過去のデータベースの情報が必要です。パフォーマンスダウンに備えた動的パフォーマンスビュー(V$ビュー)の定期取得方法と、ビューからの調査方法を実際のサポート事例と併せてご紹介します。

詳細はこちらから(翔泳社「DB Online」2017年9月4日掲載)
http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/9677

執筆者紹介

大野 高志

大野 高志(Takashi Ono)

株式会社アシスト サービス事業部 サポートセンター

アシスト入社後、Oracle Databaseのサポート業務に従事。現在はサポート業務の傍ら、未解決のトラブルを一つでも多く減らせるよう、サポートセンターに蓄積されている調査のノウハウを社内外に伝える活動を行っている。

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