TOP>企業情報>コラム>技術情報>EDB Postgres 9.6 最新技術 ~EnterpriseDBが牽引するPostgresの今と未来~

EDB Postgres 9.6 最新技術 ~EnterpriseDBが牽引するPostgresの今と未来~

EDB Postgres

性能、信頼性、利用者やデータの増大といった高度化するシステム要件の実現と、コスト削減。これらを両立することは、皆さんが抱える課題の一つと言って間違いないでしょう。

システムの中核を担うデータベースにおいてもコスト削減が求められ、OSS製品が広く検討されるようになりましたが、今後は高度化するITシステムで“使える”製品が必要です。本稿では、PostgreSQLをベースとし、次世代のITシステムの中核を担うべく進化を続けるEDB Postgresを取り上げ、先進的な各種機能の開発を牽引するEnterpriseDB社の取り組みをはじめ、ついに実装された「パラレルクエリ」とそれによって見えてきた「大規模システムでの適用」をご紹介します。

詳細はこちらから(翔泳社「DB Online」2017年9月21日掲載)
http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/9778

執筆者紹介

喜田 紘介

喜田 紘介(Kosuke Kida)

株式会社アシスト データベース技術本部

アシスト入社後、Oracle Databaseのフィールドエンジニアを経て、EDB Postgresの技術支援、プリセールス、新機能検証を担当。日本PostgreSQLユーザ会の理事としても活動し、全国各地での勉強会やイベントを企画、講師としてデータベース技術の普及・促進に邁進中。

関連製品/サービス


Facebookで情報をお届けしています

Facebookでは、アシストの「今」を週3回のペースでお届けしています。「めげない、逃げない、あまり儲けない」を合言葉に日々頑張っておりますので、応援よろしくお願いします。



ページの先頭へ戻る