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【新聞】日刊工業新聞「企業向けソフト事業拡大」

日刊工業新聞にて、アシストの中期経営計画が紹介されました

アシスト、中計達成に照準
デスクトップ仮想化、ビジネスルール管理 収益の柱に育成

2015年5月28日

アシストが、中期経営計画で示した2017年度売上高300億円の確保に向け、企業用のソフトウェア事業を拡大している。主力のデータベース(DB)ソフトなど従来の4分野に加え、仮想的なデスクトップ環境を構築するソフトと、ビジネスルール管理システム(BRMS)を重点分野に位置づけ深耕する。企業が攻めの設備投資を加速化させる中で、IT各社の受注競争は激しさを増している。アシストはシステム構築(SI)企業などとも連携して中計の達成を狙う。

(詳しくは以下の記事ページをご覧ください)

※日刊工業新聞の許可を得て転載

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