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【執筆】LibreOffice最大活用!マクロを作ろう(全6回連載)

「LibreOffice」は多くのLinuxディストリビューションで採用されているオフィススィートです。本格的なマクロ機能も備わっています。マクロを使って、LibreOfficeを最大限、活用していきましょう!

日経Linux:全6回連載




「第6回(最終回) VBA互換機能」
 (「2014年3月号」2014年2月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p128-133) 

最終回となる第6回は、Microsoft Officeのファイル内のVBAソースコードを読み込んでマクロとして動作させるための、VBA互換機能を中心に解説します。



「第5回 拡張機能」
 (「2014年2月号」2014年1月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p120-125) 

第5回は、LibreOfficeに標準では含まれていない機能を使うための、拡張機能の作成方法を中心に解説します。



「第4回 イベントとダイアログ」
 (「2014年1月号」2013年12月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p127-132) 

第4回は、LibreOffice Basicによるイベントとダイアログのマクロを中心に解説します。



「第3回 LibreOffice Writer、Impressのマクロ」
(「2013年12月号」2013年11月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p120-125)

第3回は、LibreOffice Writer(文書ドキュメント)とImpress(プレゼンテーション)のマクロを中心に解説します。



「第2回 マクロでLibreOffice Calcを操作しよう」
(「2013年11月号」2013年10月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p115-120)

第2回は、LibreOffice Basicのプログラミングの基本と、Calc(表計算ドキュメント)のマクロについて説明します。



「第1回 LibreOfficeのマクロの概要」
(「2013年10月号」2013年9月8日発売)

執筆者:アシスト 谷列樹(p121-126)

第1回は、LibreOfficeのマクロの概要と画面操作を紹介します。


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