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アシスト運用フォーラムオンライン2021 オンデマンド配信終了しました

アシスト運用フォーラムオンライン2021のオンデマンド配信は
終了しました。
お申し込み、誠にありがとうございました。

各セッションの内容をまとめた開催報告ページを公開していますので
是非ご覧ください。


セッション一覧


※セッションタイトルをクリックすると各セッションの詳細へジャンプします。


基調講演

クラウドは企業IT基盤のための最重要テクノロジとなりました。
しかしオンプレミス時代に浸透した、システム単位でのインフラ構築/運用の習慣は未だ残っており
中長期的なクラウド戦略を持たない企業は少なくありません。
IT部門はビジネスプラットフォームとしてクラウドを捉え、そのアーキテクチャや運用を包括的に考えるべきです。
本講演では、国内企業のクラウド動向をご紹介し、クラウド活用指針をご説明いたします。


テクニカルセッションの詳細

これから始めるクラウド運用
~AWSで幸せになるための3つの考え方~


クラウドリフト&シフトがトレンドとなる一方、クラウドの導入に踏み切れない
企業が多いのも事実です。その一因としてクラウドリフト&シフトしたとき、従来の運用面が
どう変わるかわからないという点が挙げられます。

クラウド運用で多くのメリットを生むためには、“クラウド特有の運用の考え方”を
理解することが重要です。

本セッションでは、アシストでのアマゾン ウェブ サービス(AWS)利用シーンを例に
クラウド運用の前に知ってほしい3つの考え方 をお伝えします。



クラウドネイティブに向けた自動化基盤!
~ITインフラ構築の自動化を成功させる「鍵」とは~


DXが各社で取り組まれ、システム基盤のクラウド移行が本格化しています。

しかし、システム運用に関しては既存環境で培ったやりかたや体制のままになっていませんか?
広がりを見せるクラウドリフト&シフト対応の効率化やクラウドネイティブ推進のためには
新しいオペレーションのしくみ・運用の確立が肝要です。

本セッションでは、 Ansibleを中心とした「自動化」の手法 についてご紹介します。



レストランをモデルに考える
~「モノ」から「コト」へのモニタリングトランスフォーメーション~


クラウド、コンテナ、マイクロサービス化…クラウドリフト&シフトが加速する中で
監視やモニタリングはどのように変化すべきなのでしょうか?

サーバやリソースなど「モノ中心」のモニタリングでは、変化するIT環境やニーズに
対応することは難しく、これからは「ユーザー体験」を中心としたモニタリングが必要です。

本セッションでは、「コト(ユーザー体験)」を中心ととらえ、 コトを支える
モノのモニタリング
について説明します。



なぜ今、見直しが必要なのか?
~事例から見えたサービスデスク基盤の最適解~


2020年、期せずしてシステムの変化やデジタル化が進み、ITが持つ可能性がより強く
印象付けられました。

これからさらにクラウドリフト&シフトが加速し、ITシステムの機能を最大限に引き出す
サービスデスクは重要な役割を果たします。事実、我々のお客様でもこのタイミングで
サービスデスクを見直す動きが広がっています。

本セッションでは、なぜサービスデスク基盤の見直しを検討したのか実際のお客様の声とともに
サービスデスク製品を選ぶポイントやその有効性 についてご説明します。



そのシステムはビジネスに貢献しているか?
~ITサービス可視化とダッシュボード活用のススメ~


クラウドリフト&シフトによって必然的に生まれるハイブリッド、マルチクラウド環境。
ITシステムのサイロ化は進み、部分的にデータを可視化するだけでは今起きている問題や
改善点の全体像が把握しきれなくなります。

本セッションでは、ITシステムやサービスを横断してデータを分析し、 ビジネス面で新たな価値を
創出する次世代のITサービス可視化
についてご説明します。 



「これまで」と「これから」のシステムを共存させるために
~運用管理が果たすべきアップデート~


昨今のITシステムは、システムの特性に応じてクラウドリフト&シフトが進んでいます。

そのなかで、既存システムの品質を維持しながら新しいシステムと既存システムの運用管理を
どのように共存させていくかがIT部門に課せられた大きな命題です。

本セッションでは、これまでのノウハウを活かしつつ変化に対応するために JP1を軸とした
運用管理のアップデート手法
についてご説明します。



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