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アシスト データベース無料セミナー/ウェビナーのご案内

アシスト データベース無料セミナー/ウェビナーのご案内

アシストで開催しているデータベース無料セミナー/ウェビナー(オンラインセミナー)をご案内します。

30年以上のデータベース販売・支援の実績を持つアシストが、利用者の視点に立ったオリジナルのセミナーやウェビナーを開催しています。
各製品の最新情報や操作性をアシストのデータベース無料セミナー/ウェビナーでご確認ください。

Oracle Database

Oracle Database関連ウェビナー好評開催中

システム更改を控えるユーザー必見
今だから見直そう!Oracle Databaseライセンスの活用方法
~ システム更改時に押さえておくべきルール ~

近年データベース構成が増々多様化する中、Oracleライセンスルールの正しい理解と有効活用が重要となっています。
本ウェビナー1つ目のセッションでは「システム更改時」に考えられるケースを例に、基本的なルールを解説します。

2つ目のセッションでは、オンプレミスだけではなくクラウドでも本流になりつつあるOracle Databaseの最高性能プラットフォーム「Oracle Exadata」とクラウド向けサービス「Oracle Exadata Cloud@Customer」「Oracle Exadata Cloud Service」の最新情報と、Oracle Exadata独自機能の検証結果をご紹介します。


次回開催:2021年12月1日(水)14:00~15:30

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

仮想化、クラウド環境利用ユーザー必見
今だから見直そう!Oracle Databaseライセンスの活用方法
~ 仮想化、クラウド環境での活用ポイントと注意点 ~

近年、物理環境に加え、仮想化やクラウドがデータベース基盤に採用されるケースが増える中、それぞれの環境でのデータベースライセンスのルールを正しく理解し、いかに有効活用できるかが重要になっています。

本ウェビナー1つ目のセッションでは、Oracle Databaseライセンスの基本的な考え方、仮想化環境の注意点、クラウドへのBYOL(ライセンス持ち込みなど)活用ポイントを徹底解説します。

2つ目のセッションでは、データベース視点での仮想化環境の課題と「Oracle Database Appliance」のお客様事例からOracle Databaseライセンスの活用ポイントをご紹介します。


次回開催:2021年12月14日(火)14:00~15:30

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

OCIのプロが語るOracle Cloud進化論
~日本上陸からの軌跡~

Oracle Cloudの東京リージョンが開設されてから2年、また富士通リージョンとして開設されてから数えると4年が経ちました。

その間、Oracle Cloudではどういったサービスや仕組みが導入され、どのように進化したのか?
また、これまでどういったケースで、Oracle Cloudが採用されているのか?

本セッションでは、『Oracle Cloud進化論』としてOCI - Architect Professionalを保有している講師より、その軌跡をお伝えします。


次回開催:2021年12月7日(火)14:00~14:50

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

Oracle DatabaseをAmazon RDS for Oracleに移行する際の注意点とは?

近頃、オンプレミスのOracle DatabaseをAmazon RDS(PaaS)に移行したいといったご相談をよくいただきます。
Amazon RDSに移行するには、機能制限やパラメータ、運用方法の違いなどを理解し、お使いの環境が本当に移行できるのか見極める必要があります。

本ウェビナーでは、Amazon RDSとAmazon EC2(IaaS)を比較しながら、選定ポイントや、構築時に検討すべき内容、注意点などを整理してお伝えします。


次回開催:2021年12月9日(木)14:00~15:00

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

Amazon RDS for Oracle へのベストな移行とは?

~ Oracle DBライセンスのBYOLとDB構築の注意点 ~

近年、情報系システムに加えて業務系システムのクラウド化も急速に進んでいます。
既存の業務システムのクラウドプラットフォームにAWSを選択する場合、すでに保有しているOracle DatabaseライセンスのBYOLは、ライセンスの有効活用の観点で、ぜひ抑えておくべき選択肢です。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスコストから設計・運用フェーズまでの技術的な視点を交え、ベストな移行をご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

ご参加くださったお客様の声

・EC2とRDSの違いや、ライセンスの利用形態やカウント方法などがよく理解できた。
・分かりづらかったライセンスの考え方について理解でき、またAWSではできなくなることがまとめられていて参考になった。
・RDSを利用したいという顧客要望が増えているため、ライセンスに対する考え方を整理することができて有用だった。
・AWS上でのOracle DBライセンスや監視について聞けたことがよかった。
・細かい部分で「こういう場合はどうなるか」が説明され、参考になった。

Oracle Database SEユーザー必見! 次に選ぶべきデータベース基盤とは

現在、Oracle DB SEユーザーはどのようなアップグレードを選択し、また、今後選択していくべきなのでしょうか。
本イベントでは、実際のお客様事例を交えてアシストからリアルな最適解を提案します。ぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

セミナー特典!

セッションに関することはもちろん、Oracleライセンスの有効活用や構成検討など、個社別相談コーナーを期間限定でご用意しております!
 ・お好きなタイミングでWebから簡単予約!
 ・Oracleデータベースの専門家に直接相談!

 ※予約方法の詳細なご案内はセミナー当日に行います


EDB

アシスト流 EDB活用術 on AWS

アシスト流 EDB活用術 on AWS

クラウド時代にますます選ばれるEDB。
アシストはEDB製品販売開始から10年を経て、国内/アジア圏No1代理店として、多数のご提案、サポートの実績を積み上げてまいりました。アシストでは、クラウド~オンプレ問わずどこでもオープンなDB環境を構築でき、汎用性高く多用途で使える点をEDBの魅力と捉えています。各社の本格的なクラウド利用を機にEDBはますます活用シーンを広げていくものと確信しています。

本セミナーでは、クラウド利用にあたって外せないAWS環境におけるEDB構築のポイントを解説するとともに、既存データベースのクラウド移行、アプリケーション開発、簡単チューニングなどEDBの豊富な機能の活用について一部デモも交えご紹介します。



次回開催:2021年12月3日(金)14:00~15:00

◎ 詳細とお申し込みはこちらから



AWS

Oracle DatabaseをAmazon RDS for Oracleに移行する際の注意点とは?

近頃、オンプレミスのOracle DatabaseをAmazon RDS(PaaS)に移行したいといったご相談をよくいただきます。
Amazon RDSに移行するには、機能制限やパラメータ、運用方法の違いなどを理解し、お使いの環境が本当に移行できるのか見極める必要があります。

本ウェビナーでは、Amazon RDSとAmazon EC2(IaaS)を比較しながら、選定ポイントや、構築時に検討すべき内容、注意点などを整理してお伝えします。


次回開催:2021年12月9日(木)14:00~15:00

◎ 詳細とお申し込みはこちらから

Amazon RDS for Oracle へのベストな移行とは?

~ Oracle DBライセンスのBYOLとDB構築の注意点 ~

近年、情報系システムに加えて業務系システムのクラウド化も急速に進んでいます。
既存の業務システムのクラウドプラットフォームにAWSを選択する場合、すでに保有しているOracle DatabaseライセンスのBYOLは、ライセンスの有効活用の観点で、ぜひ抑えておくべき選択肢です。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスコストから設計・運用フェーズまでの技術的な視点を交え、ベストな移行をご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

ご参加くださったお客様の声

・EC2とRDSの違いや、ライセンスの利用形態やカウント方法などがよく理解できた。
・分かりづらかったライセンスの考え方について理解でき、またAWSではできなくなることがまとめられていて参考になった。
・RDSを利用したいという顧客要望が増えているため、ライセンスに対する考え方を整理することができて有用だった。
・AWS上でのOracle DBライセンスや監視について聞けたことがよかった。
・細かい部分で「こういう場合はどうなるか」が説明され、参考になった。

【初級者向け】データ分析基盤をAWSに構築/移行するメリットとは?

今やDXの推進とセットで語られることが当たり前になったクラウド。
本ウェビナーでは、改めてクラウドを利用するメリットを明らかにしたうえで、AWSで構築するデータ分析基盤(データレイクやDWH、その他分析サービス)の活用例をデモを交えてご説明します。

BI/データ分析基盤の新規構築、クラウド移行を検討しているお客様は、ぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

【初心者向け】AWSの高速データウェアハウスRedshiftを体感しよう

AIやIoTの普及により、これまで以上に膨大な量のデータが活用されています。
活用するデータ量の増加に伴いパフォーマンスや拡張性、運用負荷等のDWHに関する課題を良くお伺いします。

Amazon Redshiftは高いパフォーマンス、高い拡張性、シンプルな運用を提供する数万社に利用されているDWHサービスです。
本ウェビナーでは、クラウドの特性を生かしたDWHサービスであるAmazon Redshiftの特徴をデモを交えてご説明します。

また、ウェビナーの冒頭ではアマゾン ウェブ サービスジャパン様より、なぜ多くのお客様にAWSが利用されているのか、その理由をお話いただきます。

BI/データ分析基盤の新規構築、クラウド移行を検討しているお客様は、ぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

アシスト流 EDB活用術 on AWS

クラウド時代にますます選ばれるEDB。
アシストはEDB製品販売開始から10年を経て、国内/アジア圏No1代理店として、多数のご提案、サポートの実績を積み上げてまいりました。アシストでは、クラウド~オンプレ問わずどこでもオープンなDB環境を構築でき、汎用性高く多用途で使える点をEDBの魅力と捉えています。各社の本格的なクラウド利用を機にEDBはますます活用シーンを広げていくものと確信しています。

本セミナーでは、クラウド利用にあたって外せないAWS環境におけるEDB構築のポイントを解説するとともに、既存データベースのクラウド移行、アプリケーション開発、簡単チューニングなどEDBの豊富な機能の活用について一部デモも交えご紹介します。



次回開催:2021年12月3日(金)14:00~15:00

◎ 詳細とお申し込みはこちらから


PISO

データベース・アクセスログ対策 PISO 紹介セミナー

新型コロナウイルス感染症への対策により、企業や組織での働き方が大きく変わりました。
リモートワーク、クラウドの活用、ネットワーク回線の増強や変更により、これまでよりもデータベースへのアクセス経路が多種多様になってきています。

ゼロトラスト環境時代においては、不正行為の抑止や犯行の早期発見、情報流出時の経路の特定、被害状況の早期把握には、データベースへのアクセスの記録や不正アクセスの監視を行う「データベース監査」がさらに必要です。

オンプレ、クラウド、ハイブリッド等、環境を選ばず利用することができ、データベース監査市場において確固たる実績を誇るマルチデータベース監査ツールPISOをご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。



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