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アシスト データベース無料セミナー/ウェビナーのご案内

アシスト データベース無料セミナー/ウェビナーのご案内

アシストで開催しているデータベース無料セミナー/ウェビナー(オンラインセミナー)をご案内します。

30年以上のデータベース販売・支援の実績を持つアシストが、利用者の視点に立ったオリジナルのセミナーやウェビナーを開催しています。
各製品の最新情報や操作性をアシストのデータベース無料セミナー/ウェビナーでご確認ください。

Oracle Database

Oracle Database関連ウェビナー好評開催中

【ウェビナー】今だから見直そう! Oracle Databaseライセンスの活用方法

今回は、3セッションをお届けします。

① 今さら聞けないOracle Databaseライセンスのルール
  ~基本の考え方から仮想化環境、クラウドでの利用について~

                                  株式会社アシスト
 近年、物理環境に加え、仮想化やクラウドがデータベース基盤に採用されるケースが増える中、
 それぞれの環境でのデータベースライセンスのルールを正しく理解し、いかに有効活用できるかが
 重要になっています。

 本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスの基本的な考え方、仮想化環境の注意点、
 クラウドへのBYOL(ライセンス持ち込みなど)活用ポイントを徹底解説します。

Oracle Database Appliance最新情報
                                日本オラクル株式会社
 
Oracle DatabaseをOracle Database Applianceで稼働させることによって得られるお客様の利点を、
 最新の製品情報と共にお伝えします。

③ Oracle Databaseでサーバ仮想化は最適解か?
  ~事例から見るOracle Engineered Systemsの活用ポイント~
                                  株式会社アシスト
 物理サーバの集約率を高める手法としてクラウド化や仮想化が一般的ですが、
 Oracle Databaseの利用者にとっては少し事情が異なります。
 集約率とコスト、両面での最適解は、果たしてサーバ仮想化なのか?

 本セッションでは、データベース視点での仮想化環境の課題と
 Oracle Database Applianceのお客様事例から
 Oracle Databaseライセンスの活用の実践法をご紹介します。

開催日時:2021年2月24日(水)14:00 - 15:30(ライブ配信)

詳細とお申し込みはこちらから

【ウェビナー】Oracle DB 更改案件のプロジェクトリーダー必見!!システム更改時に必要となるOracle Databaseのライセンスとは

~高可用性構成と新旧システムの並行稼働について~

本ウェビナーでは、システム更改プロジェクト管理者の方にご覧いただきたい2つのセッションをお届けします。

① システム更改時に必要となるOracle Databaseのライセンスとは
  ~高可用性構成と新旧システムの並行稼働について~


 ソフトウェアライセンスの適正化はコスト適正化の鍵です。

 毎回大好評の「Oracle Databaseライセンス」ウェビナー、今回は高可用性パターンを中心に、
 システム更改プロジェクトの観点で適切かつ必要なOracle Databaseライセンスについて解説します。

② Exadataはどこまで速くなったのか?最新のExadata X8Mを徹底検証

 アシストがシステム更改をお手伝いするお客様でも採用率が上がっているOracle Exadata。

 最新のExadata X8Mをアシストならではの視点で徹底検証し、
 X8Mでの変更点や新機能で期待できる効果、活用のためのノウハウをご報告します。

システム更改プロジェクト管理者の方にお伝えしたい情報を2つのセッションでお届けする
本ウェビナーにぜひご参加ください。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

【ウェビナー】Amazon RDS for Oracle へのベストな移行とは?

~ Oracle DBライセンスのBYOLとDB構築の注意点 ~

近年、情報系システムに加えて業務系システムのクラウド化も急速に進んでいます。
既存の業務システムのクラウドプラットフォームにAWSを選択する場合、すでに保有しているOracle DatabaseライセンスのBYOLは、ライセンスの有効活用の観点で、ぜひ抑えておくべき選択肢です。

本ウェビナーでは、Oracle Databaseライセンスコストから設計・運用フェーズまでの技術的な視点を交え、ベストな移行をご紹介します。

開催日時:2021年2月18日(木)14:00~14:40(ライブ配信)

詳細とお申し込みはこちらから


Delphix

Delphixウェビナー

大規模データベースを簡単に複製して共有できる、巻き戻せる、ストレージ容量の心配も不要な「Delphix」。
「Delphixってどんなもの?」というお客様にもDelphixをわかりやすくご紹介するウェビナーです。

本番データでの開発・テスト・情報活用での利用など、今までは考えられなかったことを実現するDelphix。
マツダ株式会社など様々な企業でのDelphix活用を支援してきたアシストがお届けするウェビナーで、その簡単さ、便利さを実感してください。

【ウェビナー】データベース仮想化技術がイノベーションへの道を切り開く!

~ビジネススピードを加速するデータ活用術~

「IT部門の主要業務のうち約60%*の時間がデータ提供タスクに費やされている」という調査結果があります。
これは何を示しているのでしょうか?

ITの活用により企業のビジネススピードはますます加速し、企業の最重要資産であるデータのスピーディな分析や活用が求められる中、「今すぐ○○のデータを使いたい」「現実的なデータでテストをしたい」「5年前のデータをすぐに参照したい」など、データの活用を求める社内の要望に応えてデータを準備、提供するというタスクに、IT部門の工数の約60%もが割かれているのです。

この工数を少しでも削減したい、よりタイムリーにデータを提供したい、と考えたことはありませんか?

本ウェビナーでは、開発/テスト/運用/分析等あらゆるデータが求められる場面において企業のイノベーションを妨げる「データ活用の煩雑化」を、データベース仮想化基盤Delphix(デルフィックス)によって改善する方法と実際に導入されているお客様の事例をデモンストレーションを交えてご紹介します。

ぜひご参加ください。

*Delphix社調べ

※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。

【ウェビナー】もう一歩先のDevOpsへ!データ準備のモダナイゼーション

ITに携わる人なら一度は聞いたことはある「DXレポート」*1
「2025年の崖」の衝撃とともに、公開から2年が経過した今も様々な場面で取り上げられています。
 
レポートでは、レガシーシステムからの脱却のためにはDXの実現が必須であるとされ、その手段としてデフォルトとも言えるのが、DevOpsやアジャイルといったシステム開発高速化のための開発手法であり体制です。
DevOpsはシステム開発・運用における様々な業務をシンプルに、高速に進化させますが、開発やテストで使う「データ」の準備だけは、原始的な手作業として残り続けていませんか?

本ウェビナーでは、さらなる進化の余地がある「データ準備」に着目し、もう一歩先のDevOpsを実現する方法をご案内します。

*1 DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~
https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/digital_transformation/20180907_report.html


開催日時:2021年2月3日(水)14:00~14:40(ライブ配信)

詳細とお申し込みはこちらから

【ウェビナー】SAP BASIS担当必見!S/4HANAプロジェクトを支えるスマートなテストデータ管理

SAPのテストデータのバックアップ/リセットに、BASIS担当が多くの時間を割いている、​​​​ということはありませんか?

本ウェビナーでは、S/4HANA導入・移行におけるSAP BASIS担当の負担軽減とテスト品質の維持を狙うため、「データ」に注目したアプローチをご案内します。

Delphixは、大規模データベースを複製して簡単に共有できる、巻き戻せる、ストレージも少ない容量で済む、というデータベース仮想化製品であり、 その機能はS/4HANAでも遺憾なく発揮されます。
グローバルでは、Delphix導入全体の約4割がSAPシステムへの適用であり、多くの企業が簡単・短時間でのデータ利用を実現しています。

2025年に向けてS/4HANAへの移行を準備されている方にもご覧いただきたいウェビナーです。
ぜひご参加ください。

※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


以前Delphixハンズオンセミナーにご参加くださったお客様の感想から、一部をご紹介します。

・本当に簡単な操作でDBの巻き戻しや複製ができたので驚いた。
・テスト以外にも様々なシーンで活用できそうな製品なので、いろいろなお客様に提案できそう。
・以前に図も使って説明いただきましたが、実際に触ってよりイメージがつかめました。実際の利用もスムーズに開始できそう。
・今までに参加したセミナーの中でいちばん面白く、わかりやすく、非常に良いものだった。突っ込んだ内容でとてもためになった。
・テストへの活用が期待できそうだと感じた。
・今すぐ導入するかはわからないが、常に選択肢として常備しようと思う。


EDB

【ウェビナー】アシスト流 EDB活用術

アシスト流 EDB活用術

EDBの魅力である豊富なツールを用いて、DBスキーマ移行やチューニングのライブデモを行います。

クラウド時代にますます選ばれるEDB。
これからのアプリ開発を支える強力なエンジンとしてEDBをご紹介します。


※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。



Vertica

【ウェビナー】デモで実感!AWS データレイクと高速DWH の活用ポイント

AI の浸透で活用の幅が広がり、さらに増加し続けるデータの格納手段として、データレイクが注目されています。
DWH とデータレイクはどう棲み分けるのか?
AWS での構築例を、デモを交えてご説明します。

※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


【ウェビナー】今さら聞けない データ分析システムに求められるデータベースとは?

昨今、データドリブン経営が進む中、データを分析するためのツールやサービスはたくさん存在しています。しかしながら、いざ活用を始めたお客様からは共通したデータベースの課題をよくお聞きします。

本セミナーではデータ分析システムの課題や事例を通して、様々なツールやプラットフォームに対応した超高速データベースVerticaをご紹介します。

※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。


PISO

【ウェビナー】データベース・アクセスログ対策 PISO 紹介セミナー

新型コロナウイルス感染症への対策により、企業や組織での働き方が大きく変わりました。
リモートワーク、クラウドの活用、ネットワーク回線の増強や変更により、これまでよりもデータベースへのアクセス経路が多種多様になってきています。

ゼロトラスト環境時代においては、不正行為の抑止や犯行の早期発見、情報流出時の経路の特定、被害状況の早期把握には、データベースへのアクセスの記録や不正アクセスの監視を行う「データベース監査」がさらに必要です。

オンプレ、クラウド、ハイブリッド等、環境を選ばず利用することはでき、データベース監査市場において確固たる実績を誇るマルチデータベース監査ツールPISOをご紹介します。

※次回配信が決まり次第こちらでご案内いたします。



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