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アシストJP1ユーザ会とは

JP1を起点とした技術交流から改善事例/課題解決のヒントまで、
「JP1」の枠を超えた運用管理の情報交流コミュニティです。

会報誌/メールマガジン

  • 会報誌「ROOKS」

    年2~3回の発行。リーダーズインタビューやケーススタディ、最新技術のコラムなどをお届けします。

  • Webサイト

    JP1ユーザ会独自の調査レポートやお役立ちコンテンツを掲載し、いつでもどこでも最新の情報をご覧いただけます。

  • メールマガジン

    イベント/セミナー情報や、JP1の最新情報を定期的にメールでお送りします。

JP1ユーザ会だからできる6つの体験

  • 会員企業のJP1の活用現場を視察。具体的な活用事例、生の声に触れることで実務に近い情報収集が可能です。

  • 会員企業のケーススタディを聴講。自社の運用を見直しPDCAサイクルによる改善活動のヒントに役立ちます。

  • 研究会やユーザ交流会を実施し、会員同士の気軽な交流を促進。活発な意見交換で業務課題の早期解決に貢献します。

  • アシスト/開発メーカーからの発信はもちろん、会員相互の情報交流を通して運用部門に必要な知見を広げます。

  • ワークショップやセミナーへの参加で、会員相互の有意義な社外ネットワークが広がり、スキルアップにつながります。

  • 会員がJP1に関する要望などを話し合えるワークショップを開催。貴重なご意見を開発メーカーへフィードバックします。

ケーススタディ

ケーススタディYOUTUBE動画のリンク

「運用改善の成功につながるヒントがここに!」

A君は入社6年目。
4年前から運用部門でJP1を利用しています。
リーダーとして後輩を指導する立場になりましたが、もっと効率よく運用できる方法はないか悩んでいました。
そんなある日、上司がJP1ユーザ会のセミナー案内を片手に、A君に声をかけてきました…

ワークショップ

JP1ユーザ会では、運用管理分野で活躍される会員同士での技術交流/情報交換を行うための場としてワークショップを開催しています。
運用管理の現場の声を会員同士、アシスト、開発メーカーで共有し、自社の課題解決、運用改善のヒントをお持ち帰りいただけます。

  • JP1製品へのリクエスト

    JP1の設計/構築/運用における課題共有や、開発メーカーへ製品エンハンスのリクエストを行います。

  • 導入事例 情報交流

    会員企業同士でJP1活用手法や運用事例などの情報交換し、課題解決のヒントを得られます。

  • JP1活用講座ノウハウ習得

    アシストがオススメするJP1の便利な機能や、最新情報を得られます。

2017年度 幹事紹介

  • 株式会社インターネットイニシアティブ
    サービス基盤本部 サービス運用企画部
    M&O設備運用課
    主任  原田 健 様

    実践から生まれた確かな技術力を身につけるために、様々な立場の方との会話を通して、課題への理解を深めることができます。JP1ユーザ会への参加は、若手メンバーのスキル習得のためにも、必ずお役に立つでしょう。

  • 株式会社荏原製作所
    情報通信統括部 システム保守運用部
    インフラ・システム運用課
    担当課長 佐藤 敦志 様

    JP1ユーザ会のイベントにはいつでも気軽することができ、毎回色々なキャリアやスキルを持ったユーザ同士の交流が行えます。
    自社では経験できない新たな気付きや発見が、JP1ユーザ会から必ず得られます。

運営体制

JP1ユーザ会は、全国4支部(東京/名古屋/大阪/福岡)で、各地域の特色を活かした活動を行っています。

  • 2004年発足(JP1製品グループのユーザ会としては国内唯一
  • 会員登録数は、全国で約3,800名(2016.4現在)
組織図 | JP1ユーザ会>幹事会>事務局>東日本支部>中日本支部>西日本支部>九州支部

あなたの声が運用改善のヒントになる!

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