アシスト

ケーススタディ

経営企画

Excelで集計している毎月のレポートをもっと簡単に作成したい!

現状の課題

  • 財務/販売/人事などの経営情報をExcelで集計して、毎月レポートを作成。
  • Excelごとにフォーマットが異なるため、手作業で変換処理を繰り返している。作業のやり直しも毎月発生。

Paxataなら

  • フォーマットの異なるデータやクロス集計表もそのまま取り込み。
  • LOOKUP関数を記述しなくても、GUIで結合キーを選択するだけでテーブル同士を結合。
  • データ処理を記録しておけるから、新しいデータをアップロードするだけで毎月必要になるデータを自動的に生成。
クロス表計算 クロスシェイプ機能で、瞬時にストレートの表形式に変換

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マーケティング

MAやセミナー、キャンペーンのリード情報を統合したい!

現状の課題

  • キャンペーン、イベント、自社ウェブサイトなど、様々なチャネルでリードが発生していてデータの種類も内容もバラバラ。
  • MAやSFA、基幹システムのデータと統合してマーケティングに活用したい。
  • データごとに形式や項目名が異なるため、メールアドレスなどをキーにした紐付け作業にも膨大な時間がかかっている。

Paxataなら

  • メールアドレスや名前など任意の項目をキーに、瞬時にデータを統合。関数を記述せず、簡単にデータを結合できる。
  • 名寄せ作業もGUI操作だけで簡単。
  • 行動履歴や顧客属性で分類したセグメントの作成や、条件に合致するデータの検索と抽出も思いどおりに実施。
ルックアップ機能で、自動的に簡単にマッチング

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ビッグデータ戦略

IoTデータやソーシャルデータを量や形式を気にせず扱いたい!

現状の課題

  • マシンデータやソーシャルデータ、オープンデータは、非構造型や半構造型のデータが多く、可視性が低くて扱いづらい。
  • ExcelやAccessは扱えるデータ件数に制限があり、パフォーマンスが常に課題になる。

Paxataなら

  • JSONやXMLもCSVのように簡単に扱え、スプレッドシートへの取り込みが可能。
  • データが瞬時に可視化されるので、データの中身を確認しながら、インタラクティブに変換や整形作業を進められる。
  • データの形式やボリュームの制限を受けることなく、データの検索や加工が可能に。
JSONファイルも自動的にデータフォーマットを解析して、カラム型のデータへ変換

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データサイエンティスト

機械学習に読み込ませる学習データを短時間で準備したい!

現状の課題

  • データのクレンジングに時間がかかり、機械学習に読み込ませるための学習データがなかなか出来上がらない。
  • 予測モデルを検証していく過程では、不要なデータの削除や新しいデータの追加などデータを作り直す手間が膨らむ。
  • ビッグデータの一部を切り出したサンプリングでは、予測の精度に影響が出ている。全件データを扱いたい。

Paxataなら

  • 全件データを対象に、分析や予測に必要なデータを短時間で生成。
  • データ準備にかかる時間と工数を最小化して、分析や予測、アルゴリズムの設計など、データの価値を最大化するプロセスに注力できる。
Cluster&Edit機能で、値を自動的にグループ化し、表記のゆらぎを解消

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コンサルティング

案件やプロジェクトごとに専用のデータ環境を構築したい!

現状の課題

  • 顧客から預かったデータの保管や、関係者との共有方法が課題になっている。
  • 案件やプロジェクトごとに、データを用いた仮説検証や分析など試行錯誤できる環境がほしい。

Paxataなら

  • セキュアな環境でデータを保管し、アクセス権限を詳細に設定。
  • 案件やプロジェクト単位でのデータ加工・整形作業の場所を提供。
  • できあがったデータだけを共有するのでなく、加工プロセスも共有することで、チーム作業やコラボレーションを促進。
ユーザー毎にアクセス権限を設定 ロール権限も細かく設定可能

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情報システム/IT

ユーザー部門からのデータ抽出依頼にもっと短時間で応えたい!

現状の課題

  • ビジネス部門のデータ活用が進むにつれて、IT部門へのデータ抽出依頼が増加。
  • データの形式や種類の多様化によって、難易度も上がり、データを準備するまでの時間が長期化している。
  • 1回きりの単発の作業が増えているため、効率的な作業環境がほしい。再利用できると、もっと効率が上がるはず。

Paxataなら

  • データベースに何度もクエリを実行してデータを引き出すのではなく、画面上でデータを見ながらユーザーの要望に沿ったデータを作成。
  • ビジネス部門のユーザーが使えるように、セルフサービス型のデータ準備を実現。
  • データマート作成前のプロトタイプとして、Paxata上でのデータ作成も可能。
処理を記録するステップ機能で、何度でも同じ処理を再利用

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オンライン質問&相談会
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