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Developers Summit (デブサミ)2017ご参加者限定

『DelphixによるDevOps/アジャイルへの新アプローチ!』セッション資料ダウンロード

Developers Summit 2017 2日目 のランチセッション『Delphix によるDevOps/アジャイルへの新アプローチ!』にご参加いただき、誠にありがとうございました。

当日のセッション資料を以下からダウンロードいただけます。

ぜひご活用いただき、不明な点などありましたらお気軽にお問い合わせください。


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Delphixでできること

Delphix は、本番データのコピーを瞬時に作成する、という、とてもシンプルな製品です。
本番データのコピーが容易に使えるようになることで、様々な業務が飛躍的に効率アップします。

いくつかの代表的な活用シーンをご紹介します。

Delphixの様々な活用シーン


活用シーン1 プロジェクト期間の短縮

Delphixはプロジェクト期間を最大50%短縮

準本番環境に、本番に近いテストデータを用意するのに数週間が必要で、必要なタイミングで必要なデータを用意することができず、プロジェクトの効率低下を招いていませんか。

開発者やテスト担当者それぞれが自分だけで利用できる本番データを用意することで、お互いの作業が影響しあうことがなくなり、開発スピードを最大化できます。

それぞれの担当者専用のデータなので、いくつものテストのシナリオを同時並行で実施することも可能、また瞬時にシナリオ実施前の状態に巻き戻すこともできるので、テスト期間全体の短縮に大きく貢献します。Delphix の活用でプロジェクト期間を50%削減した事例 もあります。

活用シーン2 テストデータマネジメント

開発/テストのフェーズで十分なテストを実施したはずなのに、本番稼働後にデータに起因する障害が発生してしまったことはありませんか?

本番データはユーザが登録した生きたデータであるため、想定外のデータ(必須項目にNULL値(空値)など)が存在し、障害の誘因になることがあります。開発/テストのフェーズで本番データを利用することで、想定外のデータに起因する不具合を本番稼働前に発見することができます。また開発フェーズの早い段階から本番データを使うことで、単体テストなどの手戻りの小さい時点で多くの不具合を発見/対処することができるようになります。

またデータ量に起因する性能問題も、本番稼働後に初めて発覚することが多い障害の代表です。これもテストフェーズで本番データを使ったテストを実施することにより、事前に発見/対処が可能です。

バグ出現フェーズが開発初期段階へ

活用シーン3 情報活用

決算処理を21日間から2日間に短縮

決算処理において、集計後のデータで見つかった誤った1つのデータを修正するのに何日もかかり、全社の決算処理が締まるまでに数週間を要していませんか。

日常業務の中で誤ったデータ入力を100%防ぐのは困難ですが、Delphix で生成した本番データのコピーを使って月次などの短いサイクルでデータをチェックし、その都度誤ったデータは修正しデータの正確性を保持しておくことで、決算処理にかかる期間が短縮できます。あるグローバル企業では21日間かかっていた四半期の決算処理を2日間に短縮することができたという事例があります。


Delphixハンズオンセミナーのご案内

本番データの開発・テスト・情報活用での利用など、今までは考えられなかったことを実現するDelphix 。その操作を実際に行って、具体的な利用イメージができるアシストオリジナルのハンズオンセミナー を開催中。
Oracle Databaseを使ったハンズオン・レッスンです。

ぜひ実際に触れて、その簡単さ、便利さを実感してください。


Delphixを詳しく知りたいお客様へ

Delphixの製品情報

Delphixの概要についてご説明します。

Delphixの事例

Delphixの活用事例をご紹介します。

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