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「サービス品質」と「高速リリース」はこうやって両立できる

本ウェビナーについて

手動を前提とした従来の開発手法は「リリース前に担当者の負担が激増する」「人ではどうしてもスピードに限界がある」
といった問題が生まれ、サービスの品質確保と高速リリースの両立が困難です。
サービスの「品質」と「高速リリース」を両立するためには、どのような方法があるのでしょうか?

そこで本ウェビナーでは、従来の開発工程を変えずに実現できる継続的インテグレーション/デリバリー(CI/CD)に焦点を当て、
「すぐに実践できる」3つのアプローチをご紹介します。


こんな課題をお持ちの方におすすめのウェビナーです

・アジャイル開発導入のミッションを任されているが、どこから始めたらよいか迷っている
・テスト環境構築~サービスリリースまでの流れを自動化/スピードアップしたい
・組織が縦割りで開発者とインフラ担当者の連携が上手くいっていないと感じている
・テスト環境提供までのリードタイムを短縮したい
・テストは自動化できているが、使うデータ準備だけは人海戦術になってしまっている
・テスト環境構築の自動化・高速化のためのツールを調査検討している

開催概要

「サービス品質」と「高速リリース」はこうやって両立できる
~ 今度こそ人海戦術から脱却する方法 ~

  • 日時:2021年10月1日(金) 14:00-15:50
  • 形式:Zoomによるウェビナー
  • 定員:80名
  • 参加費:無料(事前申込制)

タイムテーブル


講演時間 セッションタイトル 関連製品
14:00-14:30(30分) 「サービス品質」と「高速リリース」を両立する3つのポイント
14:30-14:45(15分) 【構成自動化】
複数のテスト環境構築や本番環境の設定を「素早く・間違いなく」
実現する構成自動化の方法
Red Hat Ansible Automation Platform
14:50-15:05(15分) 【テストデータ準備】
テスト自動化に潜むボトルネックを解消する方法
Delphix Data Platform
15:05-15:20(15分) 【リグレッションテスト】
「ほんの少しの修正」でも繰り返し必要なリグレッションテストを
高速化する方法
UFT One
15:20-15:50(30分) デモでご紹介!サービス品質と高速リリースを両立する
アプリケーションデリバリー自動化ソリューションの全容
アプリケーションデリバリー自動化ソリューション


ウェビナー受講までのながれ

アシストのウェビナーはZoomを利用しています。
お申し込みからウェビナー受講までの流れは こちら からご確認ください。


ウェビナーに関する注意事項

・競合他社様・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。
・本ウェビナーではZoomを利用します。
・PCから視聴の場合「Zoom 5.0」以上のバージョンでご視聴をお願いいたします。
 (「Zoom 5.0」未満では、視聴できない恐れがあります。)
・本ウェビナーの録画、録音、撮影については固くお断りいたします。
・ウェビナー終了後、アーカイブ(録画データ)の公開はございません。
・今回ご提供いただく個人情報は、アシストグループの個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。
 アシストグループ個人情報保護方針: https://www.ashisuto.co.jp/privacy/
・アシストグループは、本イベントの協賛、協力、出展企業に、当該企業からの取扱商品/サービス、
 あるいはマーケティング関連情報の提供を目的に、お客様の個人情報を提供する場合があります。
 個人情報の取り扱いについては、厳正な契約を交わした上で個人情報を提供します。 

関連イベントのご案内

アシストテクニカルフォーラム2021の開催が決定しました!

10月14日(木)配信の「Eトラック」では、「デジタル推進/開発」と題し、アジャイル開発やDX推進に関するトピックをお届けします。
その他にも多彩な全54セッションをご用意していますので、ぜひ本ウェビナーとあわせてご参加ください。

おすすめセッション:
【E-5】Let's Thinkアジャイルをスタートさせるための現実アプローチ
【E-6】なぜあなたのスクラムプロジェクトは"成果"を出せないのか
【E-7】DataOpsで、サービスの高速リリースを実現

詳細とお申し込みはこちら

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