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情報漏洩対策の見直しにも。ポイントがすぐにつかめる小冊子を、今すぐ無料でダウンロード!


担当者、マネージャ必見!
顧客情報、個人情報、設計情報、ID情報、マイナンバー・・・
企業資産であるデータや、それらを扱う環境が変化しても変わらない、情報漏洩対策の本質とは。
マンガでポイントをつかめる小冊子を、今すぐ無料でダウンロードいただけます。

<目次>

  • 【第1章】企業における情報漏洩の現状
  • 【第2章】外部脅威/内部脅威とその対策ポイント
  • 【第3章】対策1:ログ分析
  • 【第4章】対策2:特権ID管理
  • 【第5章】対策3:データ保護
  • 【第6章】企業存続の鍵となる情報セキュリティ対策の本質

情報漏洩対策の見直しは必要?ポイントがすぐにつかめる!

標的型攻撃や内部不正による情報漏洩。
報じられているのは氷山の一角であり、実際にはそれ以外にも「情報漏洩」が発生していると推測されます。

その理由の一つとして、攻撃や不正による情報漏洩に関わる痕跡を組織内部で把握できていない可能性が考えられます。
事実、多くの情報漏洩は外部からの通報により発覚するケースが多く、被害を拡大させる要因にもなっています。

悪意を持った人間による情報漏洩の手口は日々巧妙化しており、防御側が劣勢である事実は否めません。
しかし、万が一情報漏洩が発生してしまった後に、「気づかなかった」「何もしていなかった」では、最終的に企業存続も危ぶまれる状況まで追い詰められることも十分考えられます。

アシストでは、普段なかなか振り返ることのできない、情報漏洩対策の本質についての解説小冊子を無料でプレゼントしています。
マンガ+図+解説の構成で、企業資産=情報(データ)を守るために必要なポイントが短時間でご理解いただける内容となっています。

●登場人物とあらすじ

人物紹介

「御社では、情報漏洩は発生したことはありますか?」
「そんなこと、あるわけ・・・大丈夫・・・だよな?」

ライバルA社の情報漏洩事件をきっかけに、自社対策の見直しの検討を始めた情報システム部の只野。相談先のコンサルタント、片瀬からの質問に断言できず、担当の浅井に思わず尋ねてしまう。

うろたえる2人を安心させるように、片瀬から1つずつ丁寧に解説される対策の考え方は、リスクの本質を捉える、まさに対策の現実解と言えるものであった。

不安でいたたまれない只野に、落ち着いた様子で語りかける片瀬。片瀬は、これから何を語るのか。

(続きは以下からダウンロードいただけます。)


情報漏洩対策は、アシストにお任せください

約40年前に日本に初めて汎用ソフトウェアを持ち込んだアシストは、これまで大手企業を中心に約20,000社のお客様とお取り引きをしています。独立系のパッケージ・ソフトウェアベンダーであり、特定メーカーに依存しないソフトウェア選定の目利き役として、最適なご提案と導入後の安定運用をサポートします。

セミナー

最新のセキュリティ対策について、普段よりお客様の現場に立ち合わせていただいている技術者が、事例やデモンストレーションを交えながら具体的にご紹介しています。セミナーのテーマや日程は、下記からご確認ください。

個別相談


冊子の内容についてご不明な点や、最新のセキュリティ対策の事例、ソフトウェア選定においてお困りの点など、メールやご訪問による個別相談を承ります。ご希望の方は、下記からご連絡ください。

※アシストのセキュリティ・ソリューションとソフトウェア

標的型攻撃対策ソリューション/マイナンバー対応ソリューション/個人情報保護ソリューション
特権ID管理ソリューション/ファイルサーバ情報漏洩防止ソリューション/セキュリティログ分析ソリューション

ソフトウェア名称 機能
BlackDomainSensor マルウェア監視
LogRevi ログの分析、レポーティング
Logstorage 統合ログ管理
CA Privileged Identity Manager サーバアクセス管理/ログ取得/特権ID管理/申請・承認ワークフロー
LDAP Manager 統合ID管理
ID棚卸キット ID棚卸
PISO DBログ取得
Ericom シンクライアント化/ネットワーク分離
秘文 ディスク暗号化/持ち出し制御/ファイルサーバ暗号化/Wi-Fi制御/操作ログ取得/ファイル不正流出防止
JP1/IT Desktop Management 2 IT資産管理/インベントリ情報収集/不正接続検知・遮断
HPE Operations Orchestration 運用自動化 *手作業による不正操作防止
HPE Unified Functional Testing テスト自動化 *セキュリティパッチ適用後の稼動確認
Oracle Database Vault / Oracle Advanced Security オプション DB暗号化/特権ID管理/データマスキング
FFR yarai(詳細はお問い合わせください マルウェア検知、防御


情報漏洩対策の本質を知ることで、場当たり的でなく本当の意味で注力すべき、 持久力のあるセキュリティ対策が実現できます。ぜひ冊子をご覧ください。


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