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Syncsort DMX-h

Syncsort DMX-hは、世界最速ETLソフトウェアであるSyncsort DMExpressをスケーラブルなHadoop環境と融合させた、新時代の情報活用を支えるビッグデータ蓄積処理基盤のバッチ処理エンジンです。

Syncsort DMX-h 機能のご紹介


ETL機能をフル搭載
Syncsort DMExpress同様、テキスト編集、数値演算、日付処理など50種類以上のExcelライクな関数や演算子を組み合わせて、幅広いETL処理を実装できます。

Sqoop拡張機能
Syncsort社が独自に開発したsqoop拡張機能により、IBMメインフレームからの並列ファイル取り込みが可能です。
IBMメインフレームの固定長、可変長、VSAM等のファイルをサポートし、VS COBOLⅡのコピー句を読み込むことも可能です。

主要データウェアハウスへの高速ロードメソッドに対応
Vertica、Oracle、Teradata、Greenplum、Netezzaなどの主要データウェアハウスへの高速パラレルロードをサポートします。

ビッグデータのための多彩なデータ形式/データベースに対応
Avro、Perquet、JSON、MongoDB、Cassandra、HBaseなど、様々なHadoop関連ファイル形式やデータベースへの連携をサポートします。

ソート代替機能
Java、Hive、PIGなど既存アプリのソート処理高速化へのピンポイント適用をサポートします。

システム構成と価格


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