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CA Privileged Identity Manager(旧 CA ControlMinder)

CA Privileged Identity Managerは、OSユーザのアクセス管理を行なう製品です。アカウント管理、アクセス制御、アクセスログの取得などにより、重要なデータやアプリケーションを保護します。

特権ID管理とSAM、PIMについての資料一覧(無料ダウンロード)

ライセンス、システム構成など、詳細がよく分かる7種類の資料を無料でプレゼントしています。お気軽にご利用ください。資料請求や各種ご相談は こちらからお問い合わせ ください。

1.CA Privileged Identity Manager/CA Shared Account Managerのライセンスの考え方がわかる資料


この資料では、CA Privileged Identity ManagerとCA Shared Account Managerの導入を検討されている方のために、ライセンス料金の基本的な考え方をご案内します。
具体的な金額につきましては、要件等によって大きく異なりますので、お急ぎの方は、見積のご依頼をお願いいたします。


2.特権ID管理の課題とCA Privileged Identity Managerで解決できることが5分でつかめるパンフレット


CA Privileged Identity ManagerおよびCA Shared Account Managerを初めて知る方にも、特権ID管理の課題と解決策をわかりやすいよう纏めたパンフレットです。


3.特権ID管理の理想と現実のギャップをきれいに解消するCA Privileged Identity ManagerとCA Shared Account Managerの機能紹介資料


アシストが伺ったお客様の実態、ご意見から、特権ID管理の理想と現実のギャップが見えてきています。これらのギャップを解消してきた実績から、SAMとPIMの機能を易しくご紹介している資料です。


4.特権ID管理を実現する最も基本的な2つのシステム構成例


この資料では、SAMとPIMの最も基本的なシステム構成例を2つご紹介します。1つ目は、特権IDの貸出を「エージェントレス」で実現する構成例、2つ目は、特権IDの貸出と業務サーバへのアクセス制御を実現する構成例です。


5.「いつ誰が何をしたか」が詳細にわかるサーバアクセスログ


SAMとPIMがどのようなログを出力するのかがわかります。またログ管理ソフトウェアを組み合わせることで、不正ログインレポートが自動化できるようになり、日々の運用負荷軽減が実現できます。その内容をご紹介します。


6.CA Privileged Identity ManagerとCA Shared Account Managerによる最近のセキュリティ改善適用シーン4つ


どのようなシーンでPIMやSAMがセキュリティ改善に使われているのか、4つの適用例をご紹介します。(1)業務拡大に伴うサーバセキュリティ強化、監査対応も(2)システムリプレースを契機に、セキュリティと運用性を両面改善(3)PCI DSS対応に、強力なアクセス制御を導入(4)大手製造業:従業員のマイナンバーを安全に保存しながら扱える基盤を構築


7.特権ID管理の現場で実際に起こりがちな3つの課題とその解決方法


特権ID管理の3つの課題(1)特権IDの利用者の特定が困難、(2)特権IDによる作業の正当性が把握できない、(3)特権IDの定期的な棚卸作業の負荷が高い、を解決する方法をご紹介した資料です。 SAM、PIMによる特権ID管理に加え、ログやIDの統合管理まで含めた広い視点での解決方法がわかります。


SAM、PIM導入効果のご説明/デモンストレーションのお申込み

お客様の実現されたい要件や機能にSAMやPIMが最適なのかどうか、直接、詳しくお話をお伺いします。下記からお問い合わせください。


今やるべきセキュリティ対策とは?無料セミナーのご案内(全国で開催中)

標的型(サイバー)攻撃、情報漏洩対策における特権ID管理の具体的な事例や対策方法をご紹介しています。最新情報の収集にお役立てください。


セキュリティに関するその他の課題

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