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AEBIS

アシストは40年以上にわたって、お客様の情報活用のお手伝いをしてきました。AEBISはそのノウハウをすべて詰め込み、完成しています。絶対に失敗しない「お客様それぞれに最適なカタチの情報活用」を実現します。

さまざまな業種・業態のお客様の情報活用の仕組み作りのお手伝いをするなかで培ったノウハウをぎっしり詰めたもの、それが「AEBIS」です。

お客様が“本当にやりたい情報活用”の実現には、きちんとした情報活用の進め方が何より必要です。

情報活用の成功のために

データを活用して企業の競争力を高めることが情報活用の目的です。
めまぐるしく変わる企業環境のもと、情報を活用して適切かつスピーディな経営判断や現場判断を支援する基盤となるもの、そのしくみを私たちは「情報活用基盤」と定義しています。
そのためには、継続的にデータを活用できるしくみづくりをする必要があり、 特に以下の点に留意する必要があります。

  • 情報活用の狙い
    情報活用基盤構築の狙い定義では、現状を踏まえて何を目的にいつまでに何をするのかを明確にします。
  • 要求と変化に沿ったITの調達
    データの変化、情報要求の変化に柔軟に対応できる基盤として、段階的な拡張投資が可能なシステムを
    選定・導入します。
  • 運用・浸透
    利用のモニタリングと情報活用の成熟度を継続的に向上させるためのしかけ(役割、ルール)を整備します。

導入効果を最大限にする技術支援

プロフェッショナルパートナーとして

アシストはお客さまの情報活用基盤の構築・推進にいたるすべてのフェーズでご支援するAEBISサービス体系を整備しています。

構築フェーズとアシストの支援サービス

企画・計画

情報活用の現状診断

情報活用においては、企業ごとに異なる成熟度や課題があります。
自社の現状を客観的に知ることは、情報活用への投資を検討する際のファーストステップです。

情報活用成熟度の向上


要求定義

情報活用の要求定義支援

情報活用の目的と狙い、既存データの課題、情報を活用するビジネスシナリオ、データモデルといった、要求定義で明確にすべき内容をお客様とともに創出します。

情報活用企画


製品選定・導入

製品選定支援・導入支援

情報活用基盤の基本機能は、DWH、BI、ETL/EAIですが、情報活用の目的や企画段階で定義された要求に応じて、最適な製品選定をすることが重要です。加えて、運用管理やデータプレパレーションも考慮する必要があります。
IoTやSNSの普及によって増えてくるビッグデータへの対応も求められます。
ビッグデータのデータ分析に適したシステムアーキテクチャを選定する必要があります。
お客様の要件と最新技術動向も踏まえて最適なシステム選定のアドバイスをいたします。
カスタマイズデモ、試使用、導入構築支援、開発支援など、導入に際して長年培ったノウハウで全力でご支援します。

情報活用プロセス


運用・保守

効果検証と浸透
リリース後の定期的な効果検証など、陳腐化しない情報活用基盤として維持するしかけ作りをご支援します。

安心・充実のサポート
サポートセンター、研修、フィールドサポート、ユーザ会など、安心して使い続けていただけるサービス体制と環境を整えています。

情報活用管理

あなたのお悩みはどれですか?

お求めの情報は見つかりましたでしょうか。

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お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

ソリューションの関連製品/サービス

情報活用に関するその他の課題

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