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情報活用の現状診断

情報活用診断サービス

貴社の情報活用は、進んでいますか?

自社の情報活用の取り組みについて、課題を感じることはありませんか?

企業内のデータを、業務やビジネスに活かすという文化自体が定着せず、導入した高額/高機能なBIソフトウェアの活用が浸透しないといったケースは決して少なくありません。

アシストでは、貴社の情報活用の現状を整理し、情報活用を推進する上での改善点を診断レポートとして提供するサービスを行っています。貴社の情報活用を客観的に診断することで、情報活用の推進を後押ししませんか。

情報活用診断サービスについて

情報活用診断サービスは、貴社の情報活用に関する設問に回答いただくことで、情報活用の現状を診断し、アシストから診断レポートを提供します。診断レポートから、情報活用を推進する上での改善点を提案し、貴社の情報活用推進をサポートします。

以下の評価項目から、貴社の情報活用の現状を診断します。

情報活用診断 評価項目


情報活用診断サービス提供の流れ

STEP1
貴社の情報活用の現状に関して、ヒアリングシートにご回答いただきます。
(選択式の回答から、該当する番号を選択する形式です)

STEP2
ヒアリングシートの記入結果をもとに、アシストで貴社の情報活用について診断を実施します。

STEP3
診断結果をレポートにしてご報告させていただき、情報活用推進のご提案をさせていただきます。

ヒアリングシートとレポート


実施効果

情報活用診断サービスの診断項目は、弊社が40年間培った情報活用の取り組みから導きだされた実践的な内容となっています。診断項目から、貴社の情報活用の現状を診断することで、どこに問題があるのか第三者的視点で把握ができます。主に以下の実施効果が期待されます。

  • 整理された情報活用の現状を共有することで、関係者間で情報活用に関する課題の共通認識を持つことができる
  • 情報活用の取り組み状況について、関係者間をつなぐコミュニケーションツールとして利用できる
  • 情報活用の浸透に必要なIT以外の取り組みも共有でき、推進が可能

「情報活用診断サービス」ついて、お気軽にお問い合わせください

情報活用診断サービスに関するご相談、資料請求、お見積りなどご要望がございましたらお気軽にお問い合わせください。お客様のご要望に応じて、専任のスタッフが対応致します。

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