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【サーバアクセス管理】アクセスログの取得

重要なサーバへのアクセス管理。監査対応や日々の適切な運用には、ログの取得が必須です。ここではサーバアクセス管理を実現するソフトウェア、CA Privileged Identity Manager(PIM)の強力なログ機能についてご紹介します。

アクセスログの取得、こんな課題はありませんか?

課題

システムのアクセスログを取得/管理できていない。障害発生時の原因特定が困難になり、復旧に時間がかかってしまう。

PIMで解決、OSよりも強力なログ機能

PIMには、OSよりも強力なログ機能があります。「いつ誰がどこからログインし、どのデータにどういったアクセスを行ったのか」という情報を残しておくことができます。監査証跡としての利用はもちろん、不正アクセス牽制の役目を果たすことも可能となります。

ユーザの行動監視

PIMでは、監査ログのGUIによる参照、コマンドでの参照、CSVでのファイル書き出しに対応しているため管理方針に合わせた参照方法を選択できます。

ユーザの行動監視

取得できる項目

調査を行う際には、「いつ、誰が、どこから、どのようにしてログインをして、何に対して、どのようなアクセスを行った」かを把握することが必要となります。PIMは、これらの情報を取得することができます。

取得できる項目

ログのサンプル資料をはじめ、PIMについての詳細資料集を無料プレゼント

PIMで実現できるアクセス管理、特に昨今求められている特権ID管理についての資料を無料でダウンロードいただけます。

ここでご紹介しているログの実際のサンプル資料をはじめ、ライセンスの考え方や機能、システム要件といった基本的な製品情報など、貴社のサーバアクセス管理基盤の実現イメージをもう一歩具体化していただけます。どうぞお気軽にご利用ください。

関連製品/サービス

CA Privileged Identity Manager(旧 CA ControlMinder)

CA Privileged Identity Managerは、OSユーザのアクセス管理を行なう製品です。アカウント管理、アクセス制御、アクセスログの取得などにより、重要なデータやアプリケーションを保護します。

  • OS機能では不可能な特権IDのアクセス制御を実現
  • 監査対応に有効な詳細で解りやすいアクセスログ
  • 特権/共有ID管理を低コストで実現

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