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【サーバアクセス管理】ファイルサーバのアクセス制御

ファイルサーバはユーザの利用頻度も高い分、情報漏洩リスクも高くなります。ここでは、サーバアクセス管理製品「CA Privileged Identity Manager(PIM)」を使ったファイルサーバへのアクセス制御機能をご紹介します。

ファイルサーバへのアクセス制御、こんな課題はありませんか?

課題

  • 誤操作によるシステムファイル削除のリスク
  • ファイルのアクセス制御が不十分

PIMで解決!ファイルサーバへのアクセス制御

ファイルサーバにおけるアクセス制御

サーバ上には、サーバ稼動に必要なシステムファイルや個人情報が含まれたファイルなど重要なリソースが多数保存されていますが、適切にアクセス制御されていないケースが大半です。PIMは、OS上のファイルに対して、ユーザが何のプログラムを利用して操作できるか制御することができます。

ファイルサーバにおけるアクセス制御

あらかじめ削除してはいけないデータを保護しておくことで、誤操作によるアプリケーションやシステムの動作異常を予防!

PIMにより、業務で操作を行うことが必要となるファイルに対しては、ユーザ単位でアクセス許可/拒否の設定を行うだけでなく、利用できるプログラムも指定することができるため、業務上不要な操作を未然に防ぐことができます。

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PIMで実現できるアクセス管理、特に昨今求められている特権ID管理についての資料を無料でダウンロードいただけます。

ここでご紹介しているアクセス制御機能の資料をはじめ、ライセンスの考え方や構成、システム要件など、貴社のサーバアクセス管理基盤の実現イメージをもう一歩具体化していただけます。どうぞお気軽にご利用ください。

関連製品/サービス

CA Privileged Identity Manager(旧 CA ControlMinder)

CA Privileged Identity Managerは、OSユーザのアクセス管理を行なう製品です。アカウント管理、アクセス制御、アクセスログの取得などにより、重要なデータやアプリケーションを保護します。

  • OS機能では不可能な特権IDのアクセス制御を実現
  • 監査対応に有効な詳細で解りやすいアクセスログ
  • 特権/共有ID管理を低コストで実現

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