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【ID管理】シングルサインオンによる利便性向上

エンドユーザのログイン処理とパスワード忘れ

ログインが必要な社内システムが増えると、エンドユーザはシステムを利用する為に「ID」や「パスワード」等のログインに必要な情報を入力する必要があり、システムが多い程手間がかかるケースがあります。また、以下のような課題も併せて存在しているケースが挙げられます。

  • パスワードを忘れた為、システム管理者にパスワードリセットしてもらうまでシステムが利用できない
  • ログインに必要な情報が第三者の目に付く部分に存在しており、セキュリティが低下している

シングルサインオンにより、エンドユーザの認証回数を1回へ

一度のログインで他のシステムも利用可能にするシングルサインオンシステムを構築することにより、エンドユーザのシステム利用時における利便性向上と、セキュリティ向上を同時に実現します。

アシストでは、シングルサインオンの仕組みとしてLDAP Managerのオプション機能であるPassword Assistantを利用したソリューションを提供しています。

Password Assistantは、LDAP Managerで一元管理したID/パスワード情報を利用し、ユーザが利用可能なWebアプリ、C/Sアプリ等様々なシステムに対してシングルサインオンができます。また、Windowsログオンとも連携するすることができる為、ユーザが管理するパスワードは、Windowsログオンのパスワードのみにすることができます。

シングルサインオン

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