TOP>製品/サービス>課題から探す>【サーバアクセス管理】リモート接続のログイン制御

【サーバアクセス管理】リモート接続のログイン制御

システムの開発やメンテナンスに、外部からのリモート接続を利用する場合があります。ここでは、リモート接続のリスクとサーバアクセス管理製品「CA Privileged Identity Manager(PIM)」を使った解決方法をご紹介します。

外部からのリモート接続、こんな課題はありませんか?

課題

  • 開発環境と本番環境の分離が不十分
  • 開発者が自分の端末から本番環境にリモート接続で作業している

PIMで解決!リモート接続制御機能

社外(協力会社)からのリモート接続を制御

サーバに対してリモート端末からログインを行う場合、接続元の端末、接続方法、ログイン可能なユーザIDの管理を行っていないと、業務上不要なネットワーク接続/ログインが発生してしまいます。PIMでは、外部から接続する端末、接続方法(TCP/IPプロトコル)、ユーザIDの行動範囲を必要最小限に決めておくための機能を提供しています。

社外(協力会社)からのリモート接続を制御

開発者の個人PCから不用意に本番環境へログインすることを未然に防止

許可されたユーザが、許可された端末から、許可された方法(TCP/IPサービスレベル)でのみ、サーバにアクセスができます。万が一不正にユーザIDとパスワードを知った人がいたとしても、接続できる端末を指定することができる為、被害を最小限に抑えます。

PIMについての詳細資料集を無料プレゼント

PIMで実現できるアクセス管理、特に昨今求められている特権ID管理についての資料を無料でダウンロードいただけます。

PIMの詳細な機能やライセンスの考え方、構成やシステム要件など、貴社のサーバアクセス管理基盤の実現イメージをもう一歩具体化していただけます。どうぞお気軽にご利用ください。

関連製品/サービス

CA Privileged Identity Manager(旧 CA ControlMinder)

CA Privileged Identity Managerは、OSユーザのアクセス管理を行なう製品です。アカウント管理、アクセス制御、アクセスログの取得などにより、重要なデータやアプリケーションを保護します。

  • OS機能では不可能な特権IDのアクセス制御を実現
  • 監査対応に有効な詳細で解りやすいアクセスログ
  • 特権/共有ID管理を低コストで実現

詳細へ

お求めの情報は見つかりましたでしょうか

資料請求/お問い合わせはこちら(専門の担当者が確認し、ご対応します。)

お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

セキュリティに関するその他の課題

ページの先頭へ戻る