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【セキュリティ全般】情報セキュリティ対策の現状診断

情報セキュリティ対策は何から着手すればよいか?

情報セキュリティ対策は何から着手したらよいか、セキュリティ担当者なら誰もが経験する悩みです。

情報セキュリティ対策を始める際には、まず組織内のリスク分析(どのような情報資産があり、そこにどのようなリスクがあるのかを把握すること)から行うことが大切です。また、既にいくつかの対策を実施している場合にも、対策レベルの現状を明確にし、足りない部分を計画的に補っていく必要があります。

現状をしっかり把握することで、効率的に対策を進めていくことができます。

現状分析から始める、情報セキュリティ対策ステップ

現状分析から始める、情報セキュリティ対策ステップ

まずは、IPAの運営する現状診断サービスが便利です。Webサイトの診断サービスで、30分程度で簡易的な自己診断ができます。

より具体的な現状分析から、計画策定、対策の実施フェーズにおいては、アシストから様々なご支援を提供しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

より具体的な現状分析のために

情報セキュリティ現状診断サービス

サービス内容

・アシスト独自の手法で貴社の情報セキュリティ対策の実施状況を評価し、診断レポートをご提供します。

・95問の選択式質問フォームにより、「管理面」と「技術的な対策」の両面から現状を分析します。
  
・診断結果は、アシストのセキュリティ・コンサルタントが直接ご説明します。


価格

5万円(税別)

情報セキュリティ現状診断サービス

お申し込み方法

お問い合わせ

1.左のお問い合わせボタンからご連絡ください。 

2.アシストの担当者よりご連絡させて頂きます。まずは本サービスの内容をご説明し、ご理解頂いた上で、機密保持誓約を締結させて頂きます。

3.「情報セキュリティ現状診断サービス」の質問フォームをお送りしますので、質問事項にもれなくご記入をお願いします。

4.後日、アシストのセキュリティ・コンサルタントが訪問し、診断レポートのご報告をさせて頂きます。

※個人および同業他社様からのお申し込みについては、サービスの提供をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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お客様の状況に合わせて詳しい情報をお届けできます。お気軽にご相談ください。

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