TOP>サポート>お知らせ>Apache Log4j脆弱性に関する影響 (Paxata)

Apache Log4j脆弱性に関する影響(Paxata)

Apache Log4j脆弱性に関するPaxataへの影響についてまとめたページです。

対象製品

Paxata

対象バージョン

全てのバージョン

製品利用上の影響、考慮点


DataRobot社の公開情報(下記リンク)では、DataPrep(DataRobot製品でのPaxataの呼称)については、CDH6コネクター、もしくはJDBCコネクターを利用している場合に対応が必要と記載されております。

Paxata製品に関してはCDH6関連コネクターを利用していない限りは影響はなく、利用している場合はパッチがリリースされるまではセキュアな環境でのご利用をお願いいたします。
CDH6関連コネクターにつきましては、パッチの開発を現在行っております。
また、JDBCコネクターで利用しているドライバーにつきましては、各JDBCドライバーの開発元へ確認の上、安全なドライバーに更新することを推奨いたします。

サポート保守料金への影響有無

なし

メーカーからの案内内容(リンク等)

https://community.datarobot.com/t5/community-news/our-response-to-log4j-vulnerability-amp-recommended-next-steps/ba-p/13378

影響ある場合の対応策

上記コネクターを利用されている場合は、DataRobot社の公開情報を確認いただき対応をお願いいたします。

補足事項



Amsc

※AWSCはアシストサポートセンターの、ご契約ユーザ様専用サイトです。
※AWSCをご利用いただくためには、AID(AWSCへログインするためのログインID)が必要です。
 詳しくは「AWSCの利用方法 」にてご確認ください。

ページの先頭へ戻る