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Internet Explorer 11 サポート終了に関する影響 (iDoperation)

Internet Explorer 11 サポート終了によるiDoperationへの影響についてまとめたページです。

対象製品

iDoperation

対象バージョン

・V2.X.X(V2系全般)
・V3.0.0

製品利用上の影響、考慮点

■Web Consoleへのログイン
Active Directory認証を利用している場合、認証ダイアログを表示させないかたちでのログインが出来なくなります。

■ブラウザでのオートログイン
ブラウザでオートログインするアクセス方法(AWS Management ConsoleやAzure Portal等)が利用出来なくなります。

サポート保守料金への影響有無

ありません。

メーカーからの案内内容(リンク等)

ありません。

影響ある場合の対応策

●V2.X.X(V2系全般)の対応策
1)Web Consoleへのログイン
対応策は無いため「Google Chrome」「Microsoft Edge」を利用して認証ダイアログが表示されるかたちでログインを行います。

2)ブラウザでのオートログイン
メーカーにて対応策を検討中です。(情報が更新され次第、本サイトも更新予定)


●V3.0.0の対応策
1)Web Consoleへのログイン
対応策は無いため「Google Chrome」「Microsoft Edge」を利用して認証ダイアログが表示されるかたちでログインを行います。

2)ブラウザでのオートログイン
V3.1.0へアップデートを実施した上で「Google Chrome」「Microsoft Edge」を利用してWeb Client経由でオートログインを行います。

補足事項



Amsc

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 詳しくは「AWSCの利用方法 」にてご確認ください。

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