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Oracle Java SE (JDK) 有償化について

オラクル社より提供されているJava Platform Standard Edition(Java SE)について、提供形式、サポートポリシー等が変更されることになりました。
Java SE 8の商用向け公式アップデートは2019年1月で終了となり、その後セキュリティアップデート、バグ修正等を行いたい場合には有償契約が必要となります。

最新の詳細情報については、以下オラクル社サイトをご参照ください。

アシスト取扱製品への影響について

Oracle Java SE有償化による、アシストが取扱っている主要製品への影響についてまとめています。
※Oracle Java SEを含んでいる製品、もしくは影響が懸念される製品のみ掲載しています。


※1 現時点で対応が未定の製品です。

最終更新日:2019/03/20



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