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Oracle Java SE有償化による影響 (Logstorage)

Oracle Java SE有償化によるLogstorageへの影響についてまとめたページです。

対象製品

Logstorage

対象バージョン

7.2.0

詳細

Logstorage関連製品の同梱Javaモジュールに関しましては、Oracle Javaの有償化に伴い、今後は OpenJDK(*1)がバンドルされることになりました。
有償のOracle JDKについては、メーカにて動作検証未実施のため、ベストエフォートでの対応となります。

2019年2月時点において、以下各バージョンにてOpenJDK 11.0.1(build 11.0.1+13)に対応しております。

※Logstorage関連製品の対応状況
 -Logstorage本体 Ver.7.2.0(2018年11月30日リリース)
 -Java版Agent Ver.5.3.0(2018年12月26日リリース)
 -Logstorage EventLogCollector(ELC) Ver.2.3.0(2018年12月26日リリース)
 -Secure Batch Transfer(SBT) Ver.1.4.0(2018年12月26日リリース)
 -Secure Batch Transfer(SBT) for WindowsEvent Ver.1.5.0(2018年12月26日リリース)

*1 AdoptOpenJDKコミュニティが提供する下記ソフトウェアを指します。
  Java SE Development Kit(JDK)

補足事項

特になし



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