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Oracle Java SE有償化による影響 (Progress DataDirect)

Oracle Java SE有償化によるProgress DataDirectへの影響についてまとめたページです。

対象製品

Progress DataDirect

対象バージョン

DataDirect On-Premise ODBC V8.x以前(32Bit/64Bit)
DataDirect On-Premise JDBC V6.x以前
DataDirect On-Premise ADO.NET V4.3以前
DataDirect Hybrid Data Pipeline V4.4以前

詳細

製品利用上の影響、考慮点
2018/11/28時点でリリースされているDataDirect各製品に同梱されているJava SEはそのままお使いいただけます。

サポート保守料金への影響有無
2018/11/28時点で製品価格の変更はありません。

メーカーからの案内内容
つぎのメジャーバージョンにおいてOpenJDKをシステム要件に加える予定です。

参考情報(メーカーサイト)
Knowledgebase

補足事項

現在DataDirect製品を利用するためにご利用のJavaの修正モジュールをお求めの場合は、有償サポートを受けられるベンダーにお問い合わせください。



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