アシスト
English Korean サイト内検索
people assisting people
ホーム > アシストについて > 会社情報 > 企業理念

会社情報

企業理念

アシストの使命は、
ソフトウェア製品とサービスの提供を通じて、
人々や社会の人の役に立つ会社になること。


アシストは、1972年の創業以来、一貫して「お客様のお役に立つようなソフトウェアやサービスの提供を通じて人々や社会の役に立つ会社になること」を使命としてきました。アシストが目標に掲げるのは、マーケット・シェアや四半期ごとの利益目標ではなく、企業活動を通じてお客様のビジネスのお役に立ち、それによって働く人々の生活を豊かにすること。企業は社会に奉仕する存在であってこそ、その価値があると私たちは考えるからです。

ここ数十年の間に、コンピュータの世界は、大型コンピュータによる集中処理からパーソナル・コンピュータの時代へ、またインターネットの普及により劇的な変貌を遂げてきました。
Bill Totten
しかし、決して変わらないものがあります。それは、アシストの「人」を基本とする考え方です。世界がどんなに変わろうとも、また技術がどんなに進歩し、他社との競争が激しくなろうとも、お客様はいつも正直で、誠実で、有能で、思いやりのある「人」と取り引きしたいと思うはずです。ビジネスは常に「人」と「人」の間に成り立つものだからです。

ですから私たちのモットーは、お客様に対して、正直に、誠実に、的確に思いやりをもって接し、行動していくこと。アシストとはこの理念に共鳴する「人」からなる企業であり続けたいと考え、People Assisting Peopleを会社のスローガンに掲げています。
株式会社アシスト  代表取締役会長  ビル・トッテン
取締役社長    大塚 辰男


アシスト 3つの目標
お客様に対して
アシストは、お客様に喜んでいただける製品やサービスを正直かつ適切に販売し、その代価以上の価値を提供することを約束します。
ビジネス・パートナーに対して
アシストは、アシストをご支援いただくビジネス・パートナーに対して、常に誠実で正直に対応します。
社員に対して
アシストは、社員に対してやりがいのある仕事を提供すると同時に、社員一人ひとりが心身ともに健全に、楽しく働ける労働環境を提供します。