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アシストテクニカルフォーラム2021

アシストテクニカルフォーラム2021 オンデマンド配信

ビジネス・イノベーションを支えるITへ

市場の変化を素早くとらえチャンスに変えられるかが、ビジネスの鍵となります。
本イベントでは、全54セッションを通して、現場のなかで磨かれてきた、
ビジネスチャンスを生み出すキーテクノロジーやソリューションを皆様へお届けします。

昨年に続き、本年もオンラインでお届けします。
自席から、テレワーク先から、ご興味のあるセッションをお楽しみください。


特別講演

東京大学 FoundXディレクター 馬田隆明 氏
未来を実装する ―― 2020年代のデジタル技術の社会実装の方法論

東京大学 FoundXディレクター 馬田隆明 氏

2010年代のIT業界では、「Disrupt(破壊)」や「Move Fast, Break Things(早く動いて物事を壊す)」という言葉が繰り返し触れられ、スタートアップのような破壊者によって社会や産業が作り変わることに期待と不安が入り混じっていました。
しかし2020年代になり、その様相は変わってきています。デジタル技術は社会に広く普及した一方で、その影響力の大きさから規制の対象となりつつあります。そしてデジタル産業の責任が増すことにより、より成熟した産業としてのやり方を身に着ける必要が出てきているようです。
本講演では、2021年に出版した『未来を実装する』を基に、2010年代後半から変わりつつあったデジタル技術の新たな社会実装の方法論を、インパクト、リスクと倫理、ガバナンス、センスメイキングの四つのキーワードを中心に、事例を踏まえて解説します。そして2020年代のデジタル技術の社会実装を、かつてのような破壊的な方法ではなく、調和的な「社会との実装」という形で提案します。


< プロフィール >
University of Toronto 卒業後、日本マイクロソフトを経て、2016年から東京大学。東京大学では本郷テックガレージの立ち上げと運営を行い、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事する。スタートアップ向けのスライド、ブログなどで情報提供を行っている。著書に『逆説のスタートアップ思考』『成功する起業家は居場所を選ぶ』『未来を実装する』。



IT批評家 尾原和啓 氏
DX第二回戦は日本にチャンス、
非連続変化を活かす戦略デザイン

IT批評家 尾原和啓 氏

GAFAMが時価総額合計で東証一部企業全体の価値を超える中、日本にチャンスは無いのでしょうか?
オンラインとオフラインの境目がなくなり、ネットがリアルを全て包み上書きしていくアフターデジタル時代が到来しています。
デジタルの本当の変革は5G/IoT/VR/AIとリアル・デジタルあらゆるものをつなぎ、つながりが掛け算で非連続な変化DXとして産業構造を破壊的に変革していってます。

シリーズ15万部超の「アフターデジタル」や、東芝最高デジタル責任者 島田太郎と描いた「スケールフリーネットワーク」の共著者 尾原が日本にあるDXのチャンスを海外事例を紹介しながら構造化します。


< プロフィール >
京都大学院で人工知能を研究。マッキンゼー、Google、iモード、楽天執行役員、2回のリクルートなど事業立上げ・投資を専門とし、経産省 対外通商政策委員、産業総合研究所人工知能センターアドバイザー等を歴任。現在13職目、近著「アフターデジタル」は11万部、元 経産大臣 世耕氏より推挙。「プロセスエコノミー」はAmazon書籍総合1位。
https://obarakazuhiro.jp/


7つのテーマの技術セッション

ITを7つのテーマ、「最新動向/アナリティクス」「ITサービスマネージメント」「データベース」「セキュリティ」「デジタル推進/開発」「デジタル推進/データマネジメント」「ITインフラストラクチャ/クラウド」に分け、最新情報が学べる技術セッションを2日間にわたってお届けします。

10月13日(水) DAY1 (25セッション+特別講演2セッション)

09:30 - 10:10

C-1

今から始めるExadata!最新動向と注目の先進機能の勘所

Oracle Databaseの最高性能プラットフォームであるOracle Exadataの最新動向とそのクラウド向けサービスである Oracle ExaCS/Oracle ExaCCの構築経験者が最新情報、Exadata独自機能の検証結果をご紹介します。
ExaCC、ExaCS、Exadata
10:20 - 11:00

A-2

ITは次のステージへ、Knowledgeがもたらす変化と価値

ITスキルは専門家だけのものではなくなり、民主化されつつあります。有用な外部サービスが利用しやすくなる中、IT部門の役割は変化を求められています。今後向き合うべきは社内の知識の活用ではないか、アシストのBIマイスターが考えを語ります。
マイスター講演
10:20 - 11:00

B-2

「サービスデスク×社内システム連携×自動化」をDX推進の武器に

DXの具現化には、サービスデスクが重要な鍵を握ります。業務部門との窓口であるサービスデスクをハブに各システムを連携。依頼/申請/承認/実際の作業までを自動化することで、デジタルシフトを加速させる具体策を解説します。
Service Management Automation X、Operations Orchestration、Ansible
10:20 - 11:00

C-2

データベースのRun Everywhereを実現!
AWSでのEDB構築ポイント解説

プラットフォームを問わず動作するEDBで高機能なDB基盤をクラウド上に構築できます。本セッションではAWS上にEDBを構築する際のポイントと、EDBが提供する「as a Service相当」を実現する運用管理機能をご紹介します。
EDB
10:20 - 11:00

D-2

Okta WorkflowsによってIDaaSは次のステージへ!

Okta内のイベントや外部APIの実行をトリガーに、プロセスやフローの自動実行が可能な「Okta Workflows」。幾多のIDaaSの中でもOktaでしか実現できない機能をデモを交えてご紹介します。
Okta
11:10 - 11:50

A-3

データサイエンティスト育成、その先にあるもの

ここ数年で、従業員のデータサイエンススキル習得に取り組む企業が増えています。現場でその力を発揮し成果をあげるために、システム以外も含めどのような準備や考慮をするべきかをお伝えします。
マイスター講演
11:10 - 11:50

B-3

高品質なサポートを支えるナレッジマネジメント!その秘訣とは?

担当者の経験値に左右されずに高品質かつスピーディーな対応を提供するため、2019年から始めた"新たな"ナレッジマネジメント。取り組みの内容から試行錯誤の過程まで、全部本音で語ります!
JP1、サポート
11:10 - 11:50

C-3

意外と知らない!Verticaトラブルシューティング&活用術

Verticaを知り尽した現役のエンジニアが、豊富な経験と膨大なナレッジから厳選したトラブルシューティングや、性能を最大限に発揮するためのパフォーマンスチューニングに関するテクニックをご紹介します。
Vertica
11:10 - 11:50

D-3

特権IDはクラウドセキュリティのキモ。
知っておくべきリスクと管理手法

クラウドにおけるインシデント事例として特権IDの不正利用があります。クラウドのセキュリティとして重要となる最新の特権ID管理手法に関してAWSを例にアシストが提供する具体的な対策をデモを交えて解説します。
iDoperation
12:00 - 12:50

S-1

【特別講演】

未来を実装する ―― 2020年代のデジタル技術の社会実装の方法論

13:10 - 13:50

A-4

埋もれクラウド資産!?デジタル戦略と融合させるBI活用のコツ

クラウドの浸透とともに多様化しつつある情報資産。重要度・鮮度・用途・利用者が異なる情報資産をWebFOCUSを通して、企業内のデジタル戦略とどう融合させていくのか、BIの活用ポイントについてご紹介します。
WebFOCUS
13:10 - 13:50

B-4

いよいよ実用フェーズへ
利用シーンからみる構成自動化「as Code」の最新動向

構成自動化製品は様々なコンセプトの製品が存在し、製品の選択に悩む方が多いようです。本セッションでは、主要な構成自動化製品の特徴や強み、利用シーンに応じた使い分けについて解説します。
Ansible
13:10 - 13:50

C-4

最新4大技術の解説とビジネスへの活用~ブロックチェーンの巻~

DARQ時代の”D"、Distributed ledgersエリアに今回はフォーカスします。技術解説とともに、Oracle CloudやAWSの各種クラウドベンダのサービスを利用した活用論を呈します。
Oracle Cloud
13:10 - 13:50

D-4

必見!特権IDでやりたい放題…サーバの不正操作はどう防ぐ?

重要サーバのセキュリティ対策をOSやクラウド基盤の標準機能で実施していませんか?実は特権IDの不正利用でやりたい放題となる可能性があります。サーバセキュリティでゼロトラスト基準の対策方法を実演します。
SHieldWARE
14:00 - 14:40

A-5

SaaS主義を掲げるQlik!
進化したQlik Sense Enterprise SaaSとお勧め活用法!

Qlik Sense Enterprise SaaSでは、毎月新機能リリースが行われるなど日々の機能拡張が実施されています。1年前ご紹介した内容から進化した機能や、今だからこそお勧めしたい利用方法をまとめてご紹介します。
Qlik
14:00 - 14:40

B-5

オブザーバビリティ入門
これまでとこれからのモニタリングの相違点

サーバなどのモノを中心とした監視から、クラウド、コンテナを対象としたオブザーバビリティが注目されています。今回は、次世代型のSaaSモニタリングサービスの検証を通して理解したオブザーバビリティのポイントについて解説します。
Zabbix、JENNIFER、JP1
14:00 - 14:40

C-5

短時間でサクッと理解!Oracle Database 21c 攻略ポイント

バージョンアップに必要なナレッジを短時間にサクッとお届け!Oracle Database 21c の仕様変更情報はもちろん、ライセンスポリシーやサポートの考え方も交えてわかりやすくご紹介します。
Oracle Database
14:00 - 14:40

D-5

なくてはならないログ管理。オンプレ型、クラウド型どっち?

証跡保管、脅威分析、法令対応などに不可欠なログ管理。クラウドリフト(シフト)やハイブリッド化など、業務環境が激変するなかでのログ管理導入のポイントについて、オンプレ型、クラウド型との違いを交えながら考察します。
Logstorage
14:50 - 15:30

A-6

データサイエンティストも納得!MLOpsの真の価値とは

AIによってビジネス課題を解決するには、モデル開発とともにシステムへの組み込みが重要です。MLOpsは苦労して作り上げたモデルをシステムに組み込み、運用していくために必要な役割を果たします。そのMLOpsの活用を検証してみました。
DataRobot
14:50 - 15:30

B-6

クラウドでも安心!
JP1によるハイアベイラビリティな運用基盤とは!?

基幹システムにも、ついにクラウド化の波が押し寄せてきました。環境が変わろうとも止められない業務処理において、柔軟で高可用性のある運用基盤を実現するポイントは何か、JP1を用いた検証結果とともにお伝えします。
JP1
14:50 - 15:30

C-6

システム更改を機に、Oracleライセンスルールを理解する!

近年データベース構成が増々多様化する中、Oracleライセンスルールの正しい理解と有効活用が重要となっています。本セッションでは「システム更改時」に考えられるケースを例に、基本的なルールを解説します。
Oracle Database
14:50 - 15:30

D-6

セキュリティ運用の効率化を実現する?「SOAR(ソア)」とは

セキュリティ人材不足が課題となるなか「SIEM」の発展形としてセキュリティ運用の効率化を担う「SOAR(ソア)」が注目されています。「SOAR」の現状とアシストが検討中のソリューションをご紹介します。
SOAR
15:40 - 16:20

A-7

AI活況で再注目のDataPrep最新動向

DataRobotのデータ準備機能であり単独のデータ準備製品として提供を行っているDataPrep/Paxataの最新機能から最新活用事例までをご紹介します。
Paxata
15:40 - 16:20

B-7

ITサービスマネジメントに効く魅力的なダッシュボードの作り方

クラウド活用が進む中、IT部門からの「生産性」に関するご相談が増えています。それを解決する取り組みの一つとして、運用データの活用が効果的です。IT部門向けダッシュボードの作り方のコツをご紹介します。
JP1
15:40 - 16:20

C-7

ODAに学ぶオンプレOracle Database 運用監視術

Oracle Engineered SystemsであるOracle Database Appliance(ODA)では、通常のオンプレ環境では取得していないDB運用に役立つ情報取得がされています。今回は、ODAの優位性とODAで取得されている情報を参考に、通常のオンプレ環境のお客様でも活用できる情報をご案内します。
Oracle Database、サポート
15:40 - 16:20

D-7

待ったなし!改正個人情報保護法で実施すべきDBセキュリティ

2022年4月施行の令和3年改正個人情報保護法について、改正ポイントと個人情報を格納しているデータベースに求められるアクセス監査を実現するための最新情報をご紹介します。
PISO
16:30 - 17:20

S-2

【特別講演】

DX第二回戦は日本にチャンス、非連続変化を活かす戦略デザイン

10月14日(木) DAY2 (27セッション+特別講演2セッション)

09:30 - 10:10

E-1

「ナレッジ」をCMSで目に見える「コンテンツ」にして
社内外で使い倒せ!

システムや人の頭の中に蓄積された見えないナレッジをそのままにしておくのは宝の持ち腐れです。CMSで必要な時に誰でも見られるコンテンツにし、社内での情報共有・社外への情報発信として有効活用する方法を解説します。
NOREN
09:30 - 10:10

F-1

Salesforce導入で必ずぶつかる5つの課題!その解決策とは?

Salesforceを導入してシステムリプレースはできたものの、いまいち業務で活用しきれていない・・・そんなお悩みの核心に迫り、最大活用するためのイチオシ機能や社内事例も交えて解決策をご紹介します!
Salesforce
09:30 - 10:10

G-1

Amazon RDSの利用を加速する。AWS Database Migration Serviceを利用したデータ移行のススメ

データベースに格納されているデータは年々増加の傾向にあります。その一方でシステムの重要性は増し、システム停止時間は少なくすることが求められています。本セッションでは、Amazon RDSへのデータ移行を高速かつ安全に実施する方法をご紹介します。
AWS
09:30 - 10:10

H-1

めざせ!脆弱性管理「成熟度100%」
~来るADへの攻撃にも備えよ~

年々増え続ける脆弱性、止まないサイバー攻撃。従来の場当たり的な脆弱性管理を見直し、即効性のある予防重視の対策が必要です。2021年新たにADを守備範囲に加えた、成熟度向上の鍵となるTenableの有効性に迫ります。
Tenable
10:20 - 11:00

E-2

AWSでSAP S/4HANAを動かすところからはじめてみた

SAPを触ったこともないのに、SAPの実機環境を準備することに。プロジェクトからの要望や自分達のもやもやを、スクラム的に都度ゴール設定しつつ、いろいろやってみた様子やその結果をお話します。
SAP
10:20 - 11:00

F-2

コロナ禍で社員力1.5倍を目指したアシストの動画活用術

アシストでは全社員が動画発信者となり時間と場所を超えて知識や想いを共有しています。この実現に大きな役割を果たしているのが動画管理基盤「Panopto」です。日常的に動画を活用するに至った極意をご紹介します。
Panopto
10:20 - 11:00

G-2

AWSトップエンジニアが語る!
Well-Architected入門~もう迷わないAWS設計~

AWSの利用メリットを最大限得るには、設計原則の理解が必要です。ベストな設計の最短ルートとなる「Well-Architectedフレームワーク」の全体像と「使いこなし方」をご案内します。
AWS
10:20 - 11:00

H-2

まだ自信がない人のための「やさしいゼロトラスト解説」

社長が「うちはゼロトラストにしないのか?」と質問してきたら、答えられますか?移行ロードマップの作成も、適切な製品選定もゼロトラストへの正しい理解から始まります。ゼロトラを解りやすく、楽しく解説します。
Ericom Shield Cloud
11:10 - 11:50

E-3

高い保守性の鍵は?そこにドキュメントレスと見える化があった!

保守効率を低下させるのは、ドキュメントの陳腐化が原因です。Javadocなどのツールでは表現しづらい情報を取りこぼさず、手書きのように陳腐化させず、システム情報を取り出せる環境をChangeMinerで実現しませんか?
ChangeMiner
11:10 - 11:50

F-3

「テックタッチ」でSaaS利用時に誰も迷わない説を検証してみた

Web画面上で操作をリアルタイムにナビゲーションする「テックタッチ」。テックタッチにより初めて利用するSaaSでも迷うことなく操作でき、業務生産性の向上が可能なのか?弊社で「説」を検証した結果を報告します。
テックタッチ
11:10 - 11:50

G-3

AWSで実現する「モダンなデータ分析基盤」の
ユースケースを徹底研究

データ分析の基盤をAWSへ移行し、今まで以上に柔軟に、スピーディにデータの活用を進める企業が増えています。AWSにおける「モダンな」データ分析基盤のユースケースを紹介し、その魅力と可能性を解説します。
AWS
11:10 - 11:50

H-3

そのリモートワーク環境、情報漏洩対策は大丈夫?

組織におけるリモートワーク環境の整備は必須の時代となりつつありますが、情報漏洩対策との両立はできていますか?企業の重要資産を守るリモートアクセスの仕掛けをお伝えします。
Ericom Connect
12:00 - 12:50

S-3

【特別講演】

DX第二回戦は日本にチャンス、非連続変化を活かす戦略デザイン

13:10 - 13:50

E-4

NoCodeなのにServerlessでMicroService?
バズワードを見極めよう

バズワードは徐々にその定義が明確になり、採用が加速するとそのレッテルは剥がれていきます。本セッションでは、例示したバズワードがDXや内製化に必要な考え方なのか?その価値について見極めていきます。
※ライブ配信のみ
Progress Corticon
13:10 - 13:50

F-4

変革の時代に活用する、道具としてのデータモデリング

顧客起点にビジネスを変え続けるDXの時代。今回は実績のあるデータモデリングの技術を使って、データ活用の課題設定にフォーカスし、ビジネス戦略から考えるデータ活用企画をご説明します。
データモデリングサービス
13:10 - 13:50

G-4

速い、安い、使いやすい。マルチクラウド接続の秘訣をご紹介!

クラウドを利用する上で、ネットワーク接続方法は重要課題の1つです。本セッションでは接続トラブルの実例とともに、安価で柔軟なクラウド接続サービスを提供するMegaportの採用メリットをご紹介します。
Megaport
13:10 - 13:50

H-4

AVD(WVD)への移行も!
オンプレからのCitrix Cloud移行ステップバイステップ

オンプレのCitrix Virtual Apps and DesktopsをCitrix Cloudに移行するまでの道のりをステップバイステップで解説します。また現在業務アプリケーションのみを配信されている環境でも、容易にAVD(WVD)や自席PCアクセスが使用できる環境が手に入りますので、別用途を検討したい場合にもおすすめです!
Citrix Cloud
14:00 - 14:40

E-5

Let's Thinkアジャイルをスタートさせるための現実アプローチ

多くのお客様が、アジャイル開発のスタートラインで悩み、検討し、試行錯誤されております。千里の道も一歩から。アジャイルをスタートさせるための現実的なアプローチについてお伝えします。
アジャイル開発スタートアップソリューション
14:00 - 14:40

F-5

Withクラウド時代のデータ連携を考える~選択肢と最適解~

クラウド同士やクラウドオンプレ間のデータ連携はパッケージ?iPaaS?クラウドネイティブ?多様化するデータ連携手法それぞれの特徴を踏まえながらお客様の状況に合わせた最適解へのヒントを解説します。
DataSpider
14:00 - 14:40

G-5

クラウドをゼロから学ぼう!AWS認定講師が教えるAWSのきほん

クラウド、AWSの基本が40分で理解できます!これからAWSを学びたい、検討したい方向けに「最低限知っておきたいこと」を基礎からお伝えします。
AWS
14:00 - 14:40

H-5

もう悩まない!Citrix製品の問題調査の歩き方ガイド!

Citrix Virtual Apps and Virtual Desktopsの問題に直面したことはないでしょうか?当セッションでは、サポート担当者がお客様から問い合わせを頂いた後に実施しているトラブルシューティングテクニックを厳選しお伝えします!
Citrix、サポート
14:50 - 15:30

E-6

なぜあなたのスクラムプロジェクトは"成果"を出せないのか

スクラムで"成果"を創出するために極めて重要なPO。"具体的に何をすべきか"を正しく理解できているでしょうか?成果を出すための「POの業務・責任・覚悟」について、現役POが語ります!
アジャイル
14:50 - 15:30

F-6

データレイクの要!?ETLツール活用術をご紹介します!

データレイクを最大限活用するために必要なデータ連携基盤とは?GUIベースのETLツールで、要員アサインの幅を広げて高速開発を実現!AWSのサービスを基本にしたデータレイク構築のベストプラクティスをご紹介します。
DMExpress
14:50 - 15:30

G-6

対面からオンラインへ。研修事業の変革を支えたソリューション

外部環境の変化に伴い研修事業も変革を求められました。研修事業の新たな仕組みを支えたソリューションとともに、対面での教育をオンラインで効果的に実施するためにアシストが取り組んだことをご紹介します。
データベース研修
14:50 - 15:30

H-6

ゼロトラスト時代に必要な最新エンドポイントセキュリティ

リモートワークの急速な拡大により、エンドポイント対策を見直す企業が増えています。「自律的コントロール」というコンセプトの基、新しく生まれ変わった秘文を中心に、最新のエンドポイントセキュリティ対策をご紹介します。
秘文UEM、BlackBerry
15:40 - 16:20

E-7

DataOpsで、サービスの高速リリースを実現

DataOpsへの取り組みによりデータ活用をスムーズにすることができます。データ管理者とデータ利用者間のデータフローの統合と自動化により、より早くビジネスの成功を実現できます。
Delphix
15:40 - 16:20

F-7

クラウドや外部サイトへ連携、HULFTでできること教えます!

手軽なデータ連携手法といえばファイル連携。FTPやHULFTのすみ分けなどファイル連携の基本を振り返るとともに、最近HULFTの利用が増えているクラウドや外部サイトとの連携事例についてご紹介します。
HULFT
15:40 - 16:20

G-7

セキュリティからはじめるクラウドジャーニー!
AWSセキュリティの勘所

クラウド活用を進める上では、セキュリティ面の理解と実践が必須です。AWSセキュリティの基本から応用まで、安心してAWSをご利用いただくためのポイントをご紹介します。
セキュリティ、AWS
16:30 - 17:20

S-4

【特別講演】

未来を実装する ―― 2020年代のデジタル技術の社会実装の方法論

最新動向/アナリティクス

企業のビジネススピードを加速するデータ分析やIT部門の在り方を変える一歩先のITテクノロジーの活用方法をご紹介します。

10月13日(水)
10:20 - 11:00

A-2

ITは次のステージへ、Knowledgeがもたらす変化と価値

ITスキルは専門家だけのものではなくなり、民主化されつつあります。有用な外部サービスが利用しやすくなる中、IT部門の役割は変化を求められています。今後向き合うべきは社内の知識の活用ではないか、アシストのBIマイスターが考えを語ります。
マイスター講演
11:10 - 11:50

A-3

データサイエンティスト育成、その先にあるもの

ここ数年で、従業員のデータサイエンススキル習得に取り組む企業が増えています。現場でその力を発揮し成果をあげるために、システム以外も含めどのような準備や考慮をするべきかをお伝えします。
マイスター講演
13:10 - 13:50

A-4

埋もれクラウド資産!?デジタル戦略と融合させるBI活用のコツ

クラウドの浸透とともに多様化しつつある情報資産。重要度・鮮度・用途・利用者が異なる情報資産をWebFOCUSを通して、企業内のデジタル戦略とどう融合させていくのか、BIの活用ポイントについてご紹介します。
WebFOCUS
14:00 - 14:40

A-5

SaaS主義を掲げるQlik!
進化したQlik Sense Enterprise SaaSとお勧め活用法!

Qlik Sense Enterprise SaaSでは、毎月新機能リリースが行われるなど日々の機能拡張が実施されています。1年前ご紹介した内容から進化した機能や、今だからこそお勧めしたい利用方法をまとめてご紹介します。
Qlik
14:50 - 15:30

A-6

データサイエンティストも納得!MLOpsの真の価値とは

AIによってビジネス課題を解決するには、モデル開発とともにシステムへの組み込みが重要です。MLOpsは苦労して作り上げたモデルをシステムに組み込み、運用していくために必要な役割を果たします。そのMLOpsの活用を検証してみました。
DataRobot
15:40 - 16:20

A-7

AI活況で再注目のDataPrep最新動向

DataRobotのデータ準備機能であり単独のデータ準備製品として提供を行っているDataPrep/Paxataの最新機能から最新活用事例までをご紹介します。
Paxata

ITサービスマネジメント

本トラックでは、IT部門が変化を素早く把握し、次世代に向けたITサービスマネジメントの継続的改善に取り組むための運用管理ツールの使いどころと最新情報をご紹介します。

10月13日(水)
10:20 - 11:00

B-2

「サービスデスク×社内システム連携×自動化」をDX推進の武器に

DXの具現化には、サービスデスクが重要な鍵を握ります。業務部門との窓口であるサービスデスクをハブに各システムを連携。依頼/申請/承認/実際の作業までを自動化することで、デジタルシフトを加速させる具体策を解説します。
Service Management Automation X、Operations Orchestration、Ansible
11:10 - 11:50

B-3

高品質なサポートを支えるナレッジマネジメント!その秘訣とは?

担当者の経験値に左右されずに高品質かつスピーディーな対応を提供するため、2019年から始めた"新たな"ナレッジマネジメント。取り組みの内容から試行錯誤の過程まで、全部本音で語ります!
JP1、サポート
13:10 - 13:50

B-4

いよいよ実用フェーズへ
利用シーンからみる構成自動化「as Code」の最新動向

構成自動化製品は様々なコンセプトの製品が存在し、製品の選択に悩む方が多いようです。本セッションでは、主要な構成自動化製品の特徴や強み、利用シーンに応じた使い分けについて解説します。
Ansible
14:00 - 14:40

B-5

オブザーバビリティ入門
これまでとこれからのモニタリングの相違点

サーバなどのモノを中心とした監視から、クラウド、コンテナを対象としたオブザーバビリティが注目されています。今回は、次世代型のSaaSモニタリングサービスの検証を通して理解したオブザーバビリティのポイントについて解説します。
Zabbix、JENNIFER、JP1
14:50 - 15:30

B-6

クラウドでも安心!
JP1によるハイアベイラビリティな運用基盤とは!?

基幹システムにも、ついにクラウド化の波が押し寄せてきました。環境が変わろうとも止められない業務処理において、柔軟で高可用性のある運用基盤を実現するポイントは何か、JP1を用いた検証結果とともにお伝えします。
JP1
15:40 - 16:20

B-7

ITサービスマネジメントに効く魅力的なダッシュボードの作り方

クラウド活用が進む中、IT部門からの「生産性」に関するご相談が増えています。それを解決する取り組みの一つとして、運用データの活用が効果的です。IT部門向けダッシュボードの作り方のコツをご紹介します。
JP1

データベース

企業活動の要であるデータの格納に欠かせないデータベース。本トラックでは、最新技術情報、DBライセンス活用、運用管理に欠かせないTipsをご紹介します。

10月13日(水)
09:30 - 10:10

C-1

今から始めるExadata!最新動向と注目の先進機能の勘所

Oracle Databaseの最高性能プラットフォームであるOracle Exadataの最新動向とそのクラウド向けサービスである Oracle ExaCS/Oracle ExaCCの構築経験者が最新情報、Exadata独自機能の検証結果をご紹介します。
ExaCC、ExaCS、Exadata
10:20 - 11:00

C-2

データベースのRun Everywhereを実現!
AWSでのEDB構築ポイント解説

プラットフォームを問わず動作するEDBで高機能なDB基盤をクラウド上に構築できます。本セッションではAWS上にEDBを構築する際のポイントと、EDBが提供する「as a Service相当」を実現する運用管理機能をご紹介します。
EDB
11:10 - 11:50

C-3

意外と知らない!Verticaトラブルシューティング&活用術

Verticaを知り尽した現役のエンジニアが、豊富な経験と膨大なナレッジから厳選したトラブルシューティングや、性能を最大限に発揮するためのパフォーマンスチューニングに関するテクニックをご紹介します。
Vertica
13:10 - 13:50

C-4

最新4大技術の解説とビジネスへの活用~ブロックチェーンの巻~

DARQ時代の”D"、Distributed ledgersエリアに今回はフォーカスします。技術解説とともに、Oracle CloudやAWSの各種クラウドベンダのサービスを利用した活用論を呈します。
Oracle Cloud
14:00 - 14:40

C-5

短時間でサクッと理解!Oracle Database 21c 攻略ポイント

バージョンアップに必要なナレッジを短時間にサクッとお届け!Oracle Database 21c の仕様変更情報はもちろん、ライセンスポリシーやサポートの考え方も交えてわかりやすくご紹介します。
Oracle Database
14:50 - 15:30

C-6

システム更改を機に、Oracleライセンスルールを理解する!

近年データベース構成が増々多様化する中、Oracleライセンスルールの正しい理解と有効活用が重要となっています。本セッションでは「システム更改時」に考えられるケースを例に、基本的なルールを解説します。
Oracle Database
15:40 - 16:20

C-7

ODAに学ぶオンプレOracle Database 運用監視術

Oracle Engineered SystemsであるOracle Database Appliance(ODA)では、通常のオンプレ環境では取得していないDB運用に役立つ情報取得がされています。今回は、ODAの優位性とODAで取得されている情報を参考に、通常のオンプレ環境のお客様でも活用できる情報をご案内します。
Oracle Database、サポート

セキュリティ

IT活用が爆発的な広がりを見せる中、セキュリティリスクも様々な場所に存在し、より多くの対策が求められています。今の脅威はどこにあるのか、それぞれの切り口から見直すべき課題と対策についてご紹介します。

10月13日(水)
10:20 - 11:00

D-2

Okta WorkflowsによってIDaaSは次のステージへ!

Okta内のイベントや外部APIの実行をトリガーに、プロセスやフローの自動実行が可能な「Okta Workflows」。幾多のIDaaSの中でもOktaでしか実現できない機能をデモを交えてご紹介します。
Okta
11:10 - 11:50

D-3

特権IDはクラウドセキュリティのキモ。
知っておくべきリスクと管理手法

クラウドにおけるインシデント事例として特権IDの不正利用があります。クラウドのセキュリティとして重要となる最新の特権ID管理手法に関してAWSを例にアシストが提供する具体的な対策をデモを交えて解説します。
iDoperation
13:10 - 13:50

D-4

必見!特権IDでやりたい放題…サーバの不正操作はどう防ぐ?

重要サーバのセキュリティ対策をOSやクラウド基盤の標準機能で実施していませんか?実は特権IDの不正利用でやりたい放題となる可能性があります。サーバセキュリティでゼロトラスト基準の対策方法を実演します。
SHieldWARE
14:00 - 14:40

D-5

なくてはならないログ管理。オンプレ型、クラウド型どっち?

証跡保管、脅威分析、法令対応などに不可欠なログ管理。クラウドリフト(シフト)やハイブリッド化など、業務環境が激変するなかでのログ管理導入のポイントについて、オンプレ型、クラウド型との違いを交えながら考察します。
Logstorage
14:50 - 15:30

D-6

セキュリティ運用の効率化を実現する?「SOAR(ソア)」とは

セキュリティ人材不足が課題となるなか「SIEM」の発展形としてセキュリティ運用の効率化を担う「SOAR(ソア)」が注目されています。「SOAR」の現状とアシストが検討中のソリューションをご紹介します。
SOAR
15:40 - 16:20

D-7

待ったなし!改正個人情報保護法で実施すべきDBセキュリティ

2022年4月施行の令和3年改正個人情報保護法について、改正ポイントと個人情報を格納しているデータベースに求められるアクセス監査を実現するための最新情報をご紹介します。
PISO
10月14日(木)
09:30 - 10:10

H-1

めざせ!脆弱性管理「成熟度100%」
~来るADへの攻撃にも備えよ~

年々増え続ける脆弱性、止まないサイバー攻撃。従来の場当たり的な脆弱性管理を見直し、即効性のある予防重視の対策が必要です。2021年新たにADを守備範囲に加えた、成熟度向上の鍵となるTenableの有効性に迫ります。
Tenable
10:20 - 11:00

H-2

まだ自信がない人のための「やさしいゼロトラスト解説」

社長が「うちはゼロトラストにしないのか?」と質問してきたら、答えられますか?移行ロードマップの作成も、適切な製品選定もゼロトラストへの正しい理解から始まります。ゼロトラを解りやすく、楽しく解説します。
Ericom Shield Cloud
11:10 - 11:50

H-3

そのリモートワーク環境、情報漏洩対策は大丈夫?

組織におけるリモートワーク環境の整備は必須の時代となりつつありますが、情報漏洩対策との両立はできていますか?企業の重要資産を守るリモートアクセスの仕掛けをお伝えします。
Ericom Connect
13:10 - 13:50

H-4

AVD(WVD)への移行も!
オンプレからのCitrix Cloud移行ステップバイステップ

オンプレのCitrix Virtual Apps and DesktopsをCitrix Cloudに移行するまでの道のりをステップバイステップで解説します。また現在業務アプリケーションのみを配信されている環境でも、容易にAVD(WVD)や自席PCアクセスが使用できる環境が手に入りますので、別用途を検討したい場合にもおすすめです!
Citrix Cloud
14:00 - 14:40

H-5

もう悩まない!Citrix製品の問題調査の歩き方ガイド!

Citrix Virtual Apps and Virtual Desktopsの問題に直面したことはないでしょうか?当セッションでは、サポート担当者がお客様から問い合わせを頂いた後に実施しているトラブルシューティングテクニックを厳選しお伝えします!
Citrix、サポート
14:50 - 15:30

H-6

ゼロトラスト時代に必要な最新エンドポイントセキュリティ

リモートワークの急速な拡大により、エンドポイント対策を見直す企業が増えています。「自律的コントロール」というコンセプトの基、新しく生まれ変わった秘文を中心に、最新のエンドポイントセキュリティ対策をご紹介します。
秘文UEM、BlackBerry

デジタル推進/開発

スピードある変革が求められるデジタル時代のシステム開発とは?本トラックでは、各種製品/ソリューションを活用したアプローチをご紹介します。

10月14日(木)
09:30 - 10:10

E-1

「ナレッジ」をCMSで目に見える「コンテンツ」にして
社内外で使い倒せ!

システムや人の頭の中に蓄積された見えないナレッジをそのままにしておくのは宝の持ち腐れです。CMSで必要な時に誰でも見られるコンテンツにし、社内での情報共有・社外への情報発信として有効活用する方法を解説します。
NOREN
10:20 - 11:00

E-2

AWSでSAP S/4HANAを動かすところからはじめてみた

SAPを触ったこともないのに、SAPの実機環境を準備することに。プロジェクトからの要望や自分達のもやもやを、スクラム的に都度ゴール設定しつつ、いろいろやってみた様子やその結果をお話します。
SAP
11:10 - 11:50

E-3

高い保守性の鍵は?そこにドキュメントレスと見える化があった!

保守効率を低下させるのは、ドキュメントの陳腐化が原因です。Javadocなどのツールでは表現しづらい情報を取りこぼさず、手書きのように陳腐化させず、システム情報を取り出せる環境をChangeMinerで実現しませんか?
ChangeMiner
13:10 - 13:50

E-4

NoCodeなのにServerlessでMicroService?
バズワードを見極めよう

バズワードは徐々にその定義が明確になり、採用が加速するとそのレッテルは剥がれていきます。本セッションでは、例示したバズワードがDXや内製化に必要な考え方なのか?その価値について見極めていきます。
※ライブ配信のみ
Progress Corticon
14:00 - 14:40

E-5

Let's Thinkアジャイルをスタートさせるための現実アプローチ

多くのお客様が、アジャイル開発のスタートラインで悩み、検討し、試行錯誤されております。千里の道も一歩から。アジャイルをスタートさせるための現実的なアプローチについてお伝えします。
アジャイル開発スタートアップソリューション
14:50 - 15:30

E-6

なぜあなたのスクラムプロジェクトは"成果"を出せないのか

スクラムで"成果"を創出するために極めて重要なPO。"具体的に何をすべきか"を正しく理解できているでしょうか?成果を出すための「POの業務・責任・覚悟」について、現役POが語ります!
アジャイル
15:40 - 16:20

E-7

DataOpsで、サービスの高速リリースを実現

DataOpsへの取り組みによりデータ活用をスムーズにすることができます。データ管理者とデータ利用者間のデータフローの統合と自動化により、より早くビジネスの成功を実現できます。
Delphix

デジタル推進/データマネジメント

DX推進の鍵を握るデータマネジメント。本トラックでは、根幹ともいえる「データ活用」を企業全体で推進するためのITテクノロジーの活用ポイントをご紹介します。

10月14日(木)
09:30 - 10:10

F-1

Salesforce導入で必ずぶつかる5つの課題!その解決策とは?

Salesforceを導入してシステムリプレースはできたものの、いまいち業務で活用しきれていない・・・そんなお悩みの核心に迫り、最大活用するためのイチオシ機能や社内事例も交えて解決策をご紹介します!
Salesforce
10:20 - 11:00

F-2

コロナ禍で社員力1.5倍を目指したアシストの動画活用術

アシストでは全社員が動画発信者となり時間と場所を超えて知識や想いを共有しています。この実現に大きな役割を果たしているのが動画管理基盤「Panopto」です。日常的に動画を活用するに至った極意をご紹介します。
Panopto
11:10 - 11:50

F-3

「テックタッチ」でSaaS利用時に誰も迷わない説を検証してみた

Web画面上で操作をリアルタイムにナビゲーションする「テックタッチ」。テックタッチにより初めて利用するSaaSでも迷うことなく操作でき、業務生産性の向上が可能なのか?弊社で「説」を検証した結果を報告します。
テックタッチ
13:10 - 13:50

F-4

変革の時代に活用する、道具としてのデータモデリング

顧客起点にビジネスを変え続けるDXの時代。今回は実績のあるデータモデリングの技術を使って、データ活用の課題設定にフォーカスし、ビジネス戦略から考えるデータ活用企画をご説明します。
データモデリングサービス
14:00 - 14:40

F-5

Withクラウド時代のデータ連携を考える~選択肢と最適解~

クラウド同士やクラウドオンプレ間のデータ連携はパッケージ?iPaaS?クラウドネイティブ?多様化するデータ連携手法それぞれの特徴を踏まえながらお客様の状況に合わせた最適解へのヒントを解説します。
DataSpider
14:50 - 15:30

F-6

データレイクの要!?ETLツール活用術をご紹介します!

データレイクを最大限活用するために必要なデータ連携基盤とは?GUIベースのETLツールで、要員アサインの幅を広げて高速開発を実現!AWSのサービスを基本にしたデータレイク構築のベストプラクティスをご紹介します。
DMExpress
15:40 - 16:20

F-7

クラウドや外部サイトへ連携、HULFTでできること教えます!

手軽なデータ連携手法といえばファイル連携。FTPやHULFTのすみ分けなどファイル連携の基本を振り返るとともに、最近HULFTの利用が増えているクラウドや外部サイトとの連携事例についてご紹介します。
HULFT

ITインフラストラクチャ/クラウド

コロナ禍でますます加速するクラウド活用。本トラックではデータ基盤やクラウド間連携の切り口から、迅速で確実なデータ移行やシステム構築運用のために押さえておくべきポイントと最新情報をご紹介します。

10月14日(木)
09:30 - 10:10

G-1

Amazon RDSの利用を加速する。AWS Database Migration Serviceを利用したデータ移行のススメ

データベースに格納されているデータは年々増加の傾向にあります。その一方でシステムの重要性は増し、システム停止時間は少なくすることが求められています。本セッションでは、Amazon RDSへのデータ移行を高速かつ安全に実施する方法をご紹介します。
AWS
10:20 - 11:00

G-2

AWSトップエンジニアが語る!
Well-Architected入門~もう迷わないAWS設計~

AWSの利用メリットを最大限得るには、設計原則の理解が必要です。ベストな設計の最短ルートとなる「Well-Architectedフレームワーク」の全体像と「使いこなし方」をご案内します。
AWS
11:10 - 11:50

G-3

AWSで実現する「モダンなデータ分析基盤」の
ユースケースを徹底研究

データ分析の基盤をAWSへ移行し、今まで以上に柔軟に、スピーディにデータの活用を進める企業が増えています。AWSにおける「モダンな」データ分析基盤のユースケースを紹介し、その魅力と可能性を解説します。
AWS
13:10 - 13:50

G-4

速い、安い、使いやすい。マルチクラウド接続の秘訣をご紹介!

クラウドを利用する上で、ネットワーク接続方法は重要課題の1つです。本セッションでは接続トラブルの実例とともに、安価で柔軟なクラウド接続サービスを提供するMegaportの採用メリットをご紹介します。
Megaport
14:00 - 14:40

G-5

クラウドをゼロから学ぼう!AWS認定講師が教えるAWSのきほん

クラウド、AWSの基本が40分で理解できます!これからAWSを学びたい、検討したい方向けに「最低限知っておきたいこと」を基礎からお伝えします。
AWS
14:50 - 15:30

G-6

対面からオンラインへ。研修事業の変革を支えたソリューション

外部環境の変化に伴い研修事業も変革を求められました。研修事業の新たな仕組みを支えたソリューションとともに、対面での教育をオンラインで効果的に実施するためにアシストが取り組んだことをご紹介します。
データベース研修
15:40 - 16:20

G-7

セキュリティからはじめるクラウドジャーニー!
AWSセキュリティの勘所

クラウド活用を進める上では、セキュリティ面の理解と実践が必須です。AWSセキュリティの基本から応用まで、安心してAWSをご利用いただくためのポイントをご紹介します。
セキュリティ、AWS


アシスト印の厳選! 技術ライブラリ

10月4日(月)にオープンする視聴サイトにて、様々な技術コンテンツをお届けします。

プレオープン期間
2021年10月4日(月)~10月12日(火)

昨年開催した同イベントの中から、特に好評だった動画を厳選して期間限定で公開します。今年の予習や昨年の振り返りとして、この機会に是非ご覧ください。

ライブ・オンデマンド配信期間
2021年10月13日(水)~10月29日(金)

セッションに関連する資料や動画を、アシストのセッション担当者が厳選して公開します。セッションと併せて、皆さまご自由にご覧ください。


「アシストテクニカルフォーラム2021」開催概要

日  時
ライブ配信: 2021年10月13日(水) 9:30 ~ 17:20
2021年10月14日(木) 9:30 ~ 17:20

オンデマンド配信: 2021年10月15日(金)12:00 ~ 10月29日(金)
開催形式
ウェビナー(オンラインセミナー)
主  催
株式会社アシスト
参加費用
無料(事前申込制)
注意事項
競合企業・個人でのご参加は、お断りすることがございますのでご了承ください。

今回ご提供いただく個人情報は、アシストグループの個人情報保護方針に基づき厳重に管理します。
アシストグループ個人情報保護方針: http://www.ashisuto.co.jp/privacy/

●セッション資料について

開催後にメールにてご案内するアンケートに回答くださった方に、セッション資料をご提供いたします(一部のセッションを除く)。


事前申込から視聴・講演資料ダウンロードまでの流れ

事前申込から視聴・講演資料ダウンロードまでの流れ イメージ


オンデマンド配信

10月15日(金)12:00~10月29日(金)の2週間、見逃し配信として、アシストテクニカルフォーラムのセッションをお好きな時間にオンデマンドでご視聴いただけます。

こんなときにオンデマンド配信をご活用ください

  1. スケジュールの都合でライブ配信を視聴できなかった。
  2. 見たいセッションが同時間帯に重なっているので一方はオンデマンド配信で見たい。
  3. 社内の他のメンバーにも視聴してもらいたい。

オンデマンド配信では以下の点にご注意ください

  1. 一部「ライブ配信のみ」のセッションがあります。
    ライブ配信のみのセッションは10月13日(水)~10月14日(木)のライブ配信期間中にご覧ください。
  2. ライブ配信にお申し込みの方は、オンデマンド配信もそのままご覧いただけます。
  3. 「アシストテクニカルフォーラム2021」のご視聴は10月29日(金)までお申し込みいただけます。

メディア協賛

(順不同)


昨年の「アシストテクニカルフォーラム2020」開催報告/ダイジェスト

昨年10月にオンラインにて開催した「アシストテクニカルフォーラム2020」は、1,200名を超えるお客様に視聴いただきました。特別講演ではINIAD(東洋大学情報連携学部)教授 学部長 の坂村 健 氏をお迎えし、「デジタルトランスフォーメーションの実現に向けて ― 可能性と課題 ―」をご講演いただきました。特別講演のダイジェストは、2020年開催報告にてご覧いただけます。
この他、6つのテーマ「AI・自動化」、「DevOps」、「クラウド活用」、「最新動向」、「DX」、「セキュリティ」で全35の技術セッションを実施しました。

96%のお客様が「大変参考になった」「参考になった」とご回答くださいました

現在取り組んでいる分野についてのご回答

視聴者の声

  • 毎年大変参考になる内容で助かっています。これかも継続していただけると幸いです。
  • 本年はオンライン開催で参加し易かった点が良かったです。ありがとうございました。
  • 特別講演を含め、最新技術情報や今後の動向について、幅広く視聴・学習でき、今後の参考になりました。
  • 他社の取り組みについて生の声を聴けるのは大変貴重な機会だと思います。
  • 製品を使う上で、ユーザの立場によって、どのように活用するべきかも異なる。その点、わかりやすく説明されていて、腹落ちしながら聞けました。
  • 世の中の関心事やトレンドを知る良い機会となりました。
  • アシストの技術力は高く、やはり信頼できそうだと感じました。




お問い合わせ

アシストテクニカルフォーラムに関してご不明な点は、以下のお問い合わせフォームからお問い合わせください。

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