- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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2023年4月3日、アシストグループは新たに41名(アシスト35名、アシスト北海道6名)の仲間を迎えました。昨年同様に対面での開催でしたが、感染症対策のため代表者のみとなっていた辞令授与が、今年は一人一人に手渡しできるようになりました!
そんな、今年の入社式の様子をご紹介します。
緊張の面持ちで着席する新入社員の皆さんに、開始時刻を待ってしんと静まり返る会場。
大塚さんからの、緊張を解きほぐす元気な「おはようございます!」をきっかけに、今年は定刻より少し早めにスタートしました!
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まずは役員の挨拶です。社長の大塚さんに始まり、順番に各役員から新入社員の皆さんへメッセージを送りました。
「自分の可能性にワクワクしながら、愉快に、仲間と楽しく日々を送ってください!」
「たくさんの会社の中からアシストを選んでくれてありがとう。」
「仲間を大切にして、チームで頑張りましょう。」
「仲間や先輩にどんどん質問して、1年後は素敵な先輩になってください」
ここでは期待とともに、私たちの仲間になってくれてありがとうというたくさんのお礼の言葉が述べられました。
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次に、社章と辞令授与です。
大塚さんとアシスト北海道 社長の高木さんより、一人一人目を見て、名前を読み上げてお渡しします。
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辞令授与の後は、全員で社章の「人バッジ」を着けます。
司会からの「これで皆さんアシストの一員です!」というコメントに、皆さん笑顔がこぼれていました。
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休憩を挟んで、新人代表の挨拶は山下瑛人さんからいただきました。三次面接の最後に、「アシストに一目惚れしています!」と、熱い思いをぶつけてくれたそうです!
答辞も熱い言葉で表現してくれましたが、中でも「1人では解決することのできない課題であっても、社員の皆様と共に考え抜くことで、お客様が想像もしていなかった未来へ導くことが出来ると確信しています」という言葉が印象的でした。
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最後は、新入社員それぞれからの決意表明です。
「変化を楽しむことを忘れずに、頑張ります。」
「素直な心を持って、いろんなことを吸収し、元気な挨拶を心掛けます!」
「お客様や社会に胸を張れる仕事をします。」
「悩んでしまう自分も楽しみながら頑張りたいです。」
「『全てにおいて最高になる』ことを大事にしたいです。」
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皆さん、変化を楽しむこと、またアシストの一員としてアシストや社会に貢献することをとても楽しみにしているようでした!
今年は数年ぶりにウェルカムパーティーも開催できました!乾杯の発声は大塚さんからです。
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役員や人事メンバーだけでなく、先輩社員も集結して新入社員をおもてなしします。コロナ禍ということもあり、皆さん入社式までに同期と集まることが難しかったそうですが、少し打ち解けたようでした。
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答辞を読み上げてくれた山下さんと、大塚さんのツーショット |
先輩たちがそうだったように、新人研修が終わる頃にはみんな仲良くなっているはずです。まずは研修、楽しみながら頑張ってくださいね。皆さん入社おめでとうございます!
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