- ある日のアシスト
オフィスが献血会場になった日
ある冬の日、市ヶ谷オフィスのセミナールームが献血会場になりました。社内ボランティア部の企画で実現した献血会は、「誰かの役に立ちたい」という想いと、カフェでの交流を組み合わせた、ちょっと特別なイベントになりました。
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8月3日(土)、「淀川花火大会をオフィスから眺める会」を西日本支社で実施しました!社員のご家族も含めて総勢90名以上が集まり、みんなで食事を楽しみつつ、夏の花火をオフィスから楽しみました。
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参加した皆さんからは、こんな感想が寄せられました。
「他のビルに遮られるかと思いましたが、ばっちり花火を観ることができました。」
「人混みを気にせず、涼しい部屋で花火を観れるのは最高ですね。家族連れなので、特にありがたいです。」
「焼きそばの巨大カップ麺のインパクトがすごかったです(笑)!」
他地区で働く社員からも、こんなコメントが。
「来年もやるなら、帰省のタイミングを合わせて参加したいな!出張でもないと、他地区で一緒に仕事をしている人とゆっくり会話をする機会がないし、プライベートで帰省してもわざわざオフィスに寄るほどのきっかけがないから、こういう企画があるのいいね。」
たしかに!オンラインで気軽にMTGができるようになった分、出張の機会も減りがちですよね。大阪が帰省先の皆さん、また大阪旅行を検討中の方、ぜひ次回の開催時に参加してみてはいかがでしょうか。
今回の企画リーダーは、入社5年目でWebFOCUSの技術担当である中谷さんです。
企画にかけた熱い思いを聞かせてください!
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普段、社員が働いている場所で家族団らんの時間を過ごしてもらい、夏休みの思い出の1つにしてもらいたい。そんな気持ちで、アシスト社員の家族にも気軽に参加いただき、一緒に楽しめるものにしようと企画を練りました。 |
こういうイベントごとって「社内コミュニケーションの向上を~」と第一に語りがちですが、大阪のメンバーは、こども参観日しかり、「みんなで楽しいことをしたい!」「どうしたら楽しくなるか」がまず先にあるのが素敵ですね。みんなが楽しめる、だから参加したいしコミュニケーション向上につながる、という当たり前のことに立ち返らせてくれます。
来年の花火大会も楽しみにしています!!
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