TOP>製品/サービス>カテゴリから探す>データ連携(ETL/EAI)>Progress DataDirect>価格

Progress DataDirect

Progress DataDirectは、Javaや.netアプリケーションはもとよりJDBC/ODBC接続をサポートする製品からRDBMS、BigData、NoSQL、クラウドなど様々なデータソースに対してリアルタイムアクセスを実現するJDBC/ODBCドライバ製品です。各データソースベンダーが提供するドライバには無い、処理性能やセキュリティなどをチューニングできるプロパティを備えています。

価格/ライセンス体系

ライセンス体系と価格の考え方について

Progress DataDirect には、パーペチュアル(使用権+年間プロダクトサポート)と、サブスクリプション(サポート付きの期間使用権)のライセンスがあります。それぞれのライセンスでは、データソースに接続する環境とデータソースの種類によりライセンスが異なり、データソース毎にライセンスが必要です。

 *Server向けライセンス
   ・主にサーバーOS(Windows Server、Unix、Linux)上で稼働するアプリケーションサーバから
    データソースに接続する用途に適用します。
   ・データソースによって、Server単位もしくはCore単位で課金されます。
   ・利用するユーザ数の制限はありません。

Progress DataDirect導入例1

 *WorkStation向けライセンス
   ・主にワークステーションOS(Windows XP, 7,8,10など)上で稼働するアプリケーション(Java,
    Visual Basic, .NET, Microsoft Officeなど)からデータソースに接続する用途に適用します。
   ・DataDirectを導入するOS(筐体)を使用するユーザ数のライセンスは必要です。
   ・OS(筐体)を共有して使用することはできません。
   ・シンクライアントを利用の場合、利用者数分のライセンスが必要です。 

Progress DataDirect導入例2

※詳細価格につきましては、環境によって異なるため本ページには掲載しておりません。
  お手数ですが、お問い合わせください。


製品ライフサイクル

DataDirect製品のライフサイクルを記載しております。これまでリリースされた各バージョンのリリース時期、販売終了時期などをご確認いただけます。




情報活用に関するその他の課題

ページの先頭へ戻る