ソリューション研究会とは
ソリューション研究会とは
株式会社アシストでは、お客様主体のユーザー会として「ソリューション研究会」を運営しています。 1996年の発足以来、交流と学びの場として、多くのお客様にご参加いただいてきました。
活動の目的
アシストし合う、場をつくる。
ソリューション研究会は、アシストの提供するソフトウェアおよび各種サービスをご利用いただいているお客様相互の交流を育む場として、日頃お客様が抱えている課題や疑問をお客様同士で討議し、意見交換を行っていただくことを目的に活動しています。
活動内容
分科会
話し合い、知恵を出し合い、解決策をみんなで考える一年間
ソリューション研究会の「分科会」では、10名前後のグループで一年間にわたる研究活動を行います。
研究テーマは、最新のITトレンドから経営課題まで多岐にわたります。
活動の締めくくりには、研究成果を「研究報告書」としてまとめ、さらに「成果発表会」の場で共有を行います。
じっくりと一つのテーマを研究することで深い知識が身につくのはもちろん、他社との交流を通じて新たな知見や価値観に触れられる点も、分科会ならではの大きな魅力です。
また、分科会参加後も、オンラインコミュニティや同窓会などを通じて、お客様同士のつながりをアシストがサポートします。
体制・役員一覧
体制や役員一覧についてはこちらをご覧ください。
主な参加企業
ソリューション研究会に参加されている会員が所属している主な企業を一部ご紹介いたします。(五十音順)
- アース製薬株式会社
- 株式会社IHIエスキューブ
- アットホーム株式会社
- 株式会社エムアンドシーシステム
- 関西電力株式会社
- 関電サービス株式会社
- コクヨ株式会社
- コニカミノルタ株式会社
- コベルコシステム株式会社
- 清水建設株式会社
- 鈴与システムテクノロジー株式会社
- 積水化学工業株式会社
- 大日本印刷株式会社
- 名古屋鉄道株式会社
- 日東工業株式会社
- 日本精工株式会社
- ホーユー株式会社
- 三菱ケミカル株式会社
- リコーリース株式会社
- ほか、多数
よくあるご質問
ソリューション研究会に参加するには、資格や条件はありますか?
アシストの取扱製品やサービスのプロダクト・サポート契約を締結されているお客様、および開発/販売パートナー様であれば、どなたでも参加可能です。
また一つの企業・団体から、複数名ご参加いただけます。
また一つの企業・団体から、複数名ご参加いただけます。
会費はかかりますか?
会費はかかりません。アシストの取扱製品やサービスのプロダクト・サポート契約を締結されているお客様、および開発/販売パートナー様であれば、無料でソリューション研究会の活動にご参加いただけます。
情報システム部門など、ITに関する所属じゃないと参加はできないでしょうか。
所属部門は問いません。エンドユーザー様でもご参加いただけます。分科会、情報交流会ともに、ITによらず様々なテーマで開催されますので、ご自身の興味に合致するものに、ぜひご参加ください。