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Management Console
Management Consoleでライセンスの利用状況を確認する方法
はじめにVerticaは1TBごとの容量課金ライセンスです。ライセンス上使用可能なデータサイズと、現在使用しているデータサイズを、 Management Consoleから確認する方法をご紹介します。ライセンスの確認方法Manage...
- #Management Console
- #ライセンス
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Management Console
データベースの停止、起動方法(Management Console)
はじめにManagement Consoleでデータベースの停止、起動する手順をご紹介します。データベースの停止手順1.対象のデータベースを選択します。2.[Manage]を選択します。3.[Stop]を選択します。4.確認...
- #Management Console
- #起動
- #停止
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基本操作
チューニング
新バージョン/機能
階層的なパーティション管理(Vertica9.0新機能)
はじめにパーティション機能を利用すると、不要なデータへのアクセスを削減できパフォーマンスを向上できます。しかし、これまでのパーティション機能は、テーブルの全データに対して、一定単位でしかパーティシ...
- #パーティショニング
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基本操作
外部テーブル用のCSVファイルを配置する場所
はじめにVerticaでは、CSVファイルを外部テーブルとして利用する事ができます。当記事では、複数台ノードで構成されたVerticaクラスタ構成で外部テーブル用に使用するCSVファイルを配置する場所についての注意点...
- #テーブル
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基本操作
DROP TABLE実行時の留意点
DROP TABLE実行時の留意点DROP TABLEの仕様DROP TABLE実行時に以下のエラーが発生する場合があります。dbadmin=> DROP TABLE schema1.table1; NOTICE 4927: The Projection table1_DBD_1_rep_dbd1213 depends ...
- #テーブル
- #注意点
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データロード
VSQLを使用してAWSのS3からロードする方法
はじめにVerticaでAWSのS3からデータロードすることはVertica7.2.2から可能になりました。VSQLを使用してAWSのS3からデータをロードする手順をご紹介します。AWSのS3に保存されているCSVをロードする手順1.Vert...
- #AWS
- #vsql
- #COPY
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基本操作
新バージョン/機能
UUIDデータ型のサポート(Vertica9.0新機能)
はじめにVertica9.0より、Universally Unique Identifier (以下、UUID)データ型をサポートしています。Vertica9.0からは、UUIDデータ型がサポートされ、16バイトで管理することができるようになりました。 これま...
- #データ型
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基本操作
機械学習
Verticaで始める機械学習~k-meansを使ったクラスタリング~
Verticaでは、機械学習のクラスタリングアルゴリズムとしてk-means(k平均法)を利用できます。k-meansとはk-meansは、機械学習における教師なし学習で、クラスタリングを行う際に利用されます。k-meansの利用例は...
- #機械学習
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基本操作
チューニング
フラッタンテーブルとは
はじめに一般的に、正規化されたデータベース設計ではスタースキーマまたはスノーフレーク・スキーマ・モデルを使用することが多く、複数の大きなファクト表と多数の小さなディメンション表で構成されます。また...
- #フラッタンテーブル
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Management Console
Management Consoleのアンインストール
はじめにManagement Consoleをアンインストールする手順について、ご紹介します。実行手順1. Management Consoleがインストールされているサーバにrootでログインします。2. Management Consoleを停止します。RHE...
- #Management Console
- #アンインストール